私の祖父も2月22日なんです![]()
と言いたくなった笑
しかも母方のおじいさん!
妹と雰囲気が似ている彼女
名前も一緒ですの![]()
今回 実家に行くことはなかったけれど
22日へ日付が変わって息子と話したのは
お知らせが来たら急遽行くかもということ。
私の両親は他界しているので妹が実家を護っている。
先祖のことは ずっと母に任せきりだったので
命日を忘れるんだよねーー
妹ちゃん。
曽祖父母は(ひいひいおじいちゃん達ね)
二人とも命日が年の暮れだから
バタついていたりで よく忘れてくれたわよ。
そうするとね。。
うちの息子が頭痛になって、
これは
と
私が気づき、忘れてるでしょー
と連絡するのが常だった。
最初から向こうへ訴えてくれないかな
それでも頭痛がよくならない時は、呼んでるから行く。
なので私たちも出来る限り行く事が多い。
今回は、来ないね
大丈夫ね。
妹に電話すると(一応ね。よろしくとね)
坊さまは呼ばないよー
父の法事と合わせて法要したじゃん。
そうだった1月に二人分したんだった。
こないわけだね
ホッ
祖父は亡くなった翌秋ごろ、我が家に来た。ドロン![]()
キッチンに立つ祖父。
私はリビングでうたた寝のうつらうつら状態
祖父は料理が大好きで生前
祖母と二人分の食事をよく作っていた。
忘れもしない!ちょっと怖くて
なんせ眼力がすごかった。
ゴールドの光もすごかった。
怒られるかと思ったさ。
硬直。
したらば
芋を煮てほしいと。
実家はもともと農家もしており、
よく肥えた土で育つ もっちりとした地芋が自慢だった。
ちょうどお芋が採れる時期だった。
すぐ母に連絡し、作って仏壇に供えてもらった。
それから芋命日や祖父の命日には必ず芋を煮るのが
当たり前になったのでした![]()
我が家でも実家で採れた芋煮たよ![]()
いつもありがとう![]()
Savitur's Veda.
〜マリアの光に包まれながら〜
ジョセフィーヌ聖麗
