ありがとうって言えないで
こんなに待たせてごめんね

君がとても大事だけど
同時に凄く煩わしくて


いなくなれと呪ったり
いつまでも健康を祈ったり



頼りない癖に強がりで
僕には君だけしかいないなんてあんまりだ


花束と犬と猫と
本と鏡と口紅と
他に何を入れようか
横たわる君の隣に




愛してるって言えなくて
不器用者でごめんね

演技だとわかっていても
感じないものは言葉に出来ない



この日が来るのを
心のどこかで待ちわびていた


切ろうに切れないこの鎖
血の泣く相手が君しかいないなんてあんまりだ




思い出と切なさと
偽りの涙と
他に何を入れようか
他に何を入れれば良いのだろうか


燃え尽きて骨になり
壺に入れられ土の中へ
君は幸せだったろうか
産まれて生きて幸せだったろうか
乾いた風が吹き荒み
あたる心に亀裂が入る

傷口に染みるぬるい愛情
破格値で捌かれて買わずにはいられない


何を得て
何を失った?
差し伸べる手は常に空を切る





動いている時だけが真実
後退りでも厭わない

欲しているのはぬるい愛情
真剣な想いなど煩わしくて適わない


ゲインとロストを秤に掛ける無益な日々
思考の停止は死も同然と
言った己の呪いに追われる





ストール巻いて凌いでいるよ
東京の風は冷た過ぎるから
余剰の愛情などいらないよ
何時だって愛される者は偽りだから







懸命に生きる姿勢こそが真実
何処に行こうと手に入らない


金銭と愛情を秤に掛ける無益な行為
どちらが大切かなんて知っていても
夢を見ずにはいられない



破れた傘で凌いでいるよ
東京の雨は冷た過ぎるよ
声を殺して泣いているよ
愛されたいと思われたくないから



自分を殺して生きているよ
東京の夜は明る過ぎるから
光る星ほど早く消えるよ
光もしない月に笑われながら
So you are mine
Couse you must wait for me

So you are mine
That never break forever




I've lost my hope all the way ah
At least I feel pain
I cought the sun
In the end

In the end
In the end
In the end

In the end
In the end
In the end



My lover
I'll burst the sun
Yeah , soon
I'll burst the sun
Yeah soon
So much the disappointing memoris hide all away


My murder
I'll break you down
Couse this would is mine
I'll break you down
Couse this would is mine
So Judes are all gone away
So I've never ever met you again