夜に街の明かりを見上げたら
要は、上手く生きてみろってさ
指でかき回す氷のかけら
今日は君の笑顔に祝杯さ

何でかなぁ。あーあ
自由はがんじがらめ
何でかなぁ。あーあ
欲しいものは君だけ


嗚呼、僕らは何を目指して生きるか
殺気立った高鳴った胸の鼓動は
嘆かわしいほど不細工なビートで
からかった沸き立った君の笑顔見てる