MOTONシルクヘアオイルの口コミや評判をご紹介します。
こんなお悩みを解決!
- 香水みたいな香りは夕方まで続く?
- オイルなのにベタつかないって本当?
- 香りは結局どれを選べばいい?
この記事では、そんな疑問にお答えします。
- 朝つけて夕方までふんわり続く香り
- ベタつかないサラサラな仕上がりが大好評
- 香りごとに仕上がりが変わる選べる3タイプ
ここから、MOTON(モトン)シルクヘアオイルの口コミをさらに詳しくご紹介しますね。
MOTONヘアオイルの悪い口コミ
まずは、購入前に知っておきたいMOTONヘアオイルの悪い口コミからお伝えします。
★4.4以上とかなりの高評価ですが、気になる点をあげている声もありました。
- 香りが強めで好みが分かれることがある
- 髪の長さによってはワンプッシュだと多い
- ポンプにキャップがなく持ち歩きに不便
好みが分かれる香りの強さ
「香水みたいで結構強めに香るので、苦手な香りだと使うのがキツそう」という声がありました。
娘さんに頼まれて購入した方からも、「本人には香りがダメだったみたい」という口コミが見られます。
ただ「つけたては強めでも、時間が経つと馴染んでちょうど良くなる」という意見も多いので、香り選びがポイントになりそうですね。
量の調整が必要な使用感
「ロングヘアならワンプッシュで良いけれど、ショートやセミロングだと多いかも」という指摘がありました。
また「濡れ髪スタイリングをしたかったけれど、それには別のオイルが必要だった」という声も見られます。
重めのウェット感を出すタイプではなく、あくまで軽やかな仕上がりを得意とするオイルのようです。
キャップなしのポンプ容器
「ポンプ部分にキャップがないので、ホコリ防止や旅行用にキャップが欲しい」という要望が寄せられていました。
ワンプッシュで手軽に出せる使いやすさがある分、持ち運びには少し気を使う必要がありそうですね。
他にも、「家族で使っているとすぐになくなるので、詰め替え用があると嬉しい」という声も見られます。
MOTONヘアオイルの良い口コミ
次に、多くの方が満足しているMOTONヘアオイルの良い口コミをご紹介します。
とくに香りへの絶賛と、何度もリピートしているという声がとても目立ちました。
- ハイブランドの香水のような上質な香り
- 朝つけて夕方までふんわり香りが続く
- オイルなのにベタつかずサラサラになる
- ブリーチ毛でもまとまってツヤが出る
- コスパがとても良い
香水のような上質な香り
いちばん多く見られたのが、「一流ブランドの香水のような良い香り」という感動の声です。
「カルムはあのブランド、フラワーはあのブランドに似ている」と、有名な香水にたとえる口コミも目立ちます。
「つけているとテンションが上がる」「良い香りと褒められた」という感想も多く寄せられていますよ。
夕方まで続く香り持ち
「朝つけて出勤すると、夕方までふんわりと香りを楽しめる」という口コミがありました。
「香りが長時間続くのでリピートします」という声も、いくつも確認できます。
お子様に「髪の毛の匂いが違う!」とすぐ気づかれたという方もいて、しっかり香りが広がるようですね。
ベタつかないサラサラ感
「ベトベトせず、サラサラしている」という使用感への満足の声が多数あがっています。
「ショートボブで毛量が多くても、ワンプッシュでベタベタにはならなかった」という具体的な感想も見られました。
しっとりするのに軽い仕上がりというバランスの良さが、支持されている理由のようです。
ツヤの出るまとまり感
「ブリーチ毛だけどサラサラになった」という、ダメージ毛の方からの喜びの声がありました。
「しっとりまとまるのにベタつかず、髪が扱いやすくなる」という口コミも寄せられています。
「香りとツヤがとてもいい」「髪の毛の手触りが最高」と、仕上がりへの評価も高いですよ。
惜しみなく使えるコスパ
「コスパがいいので買ってよかった」「今まで使っていた物より割安」という声が集まっています。
100mLと大きめのサイズなので、ツヤ感を出すために惜しみなく使えるのが嬉しいポイントですね。
「定期的に購入している」「何本もリピートしている」という方が本当に多いのも納得です。
MOTONヘアオイルの特徴
MOTON(モトン)シルクヘアオイルがなぜここまで支持されているのか、その特徴を整理しますね。
- シルク由来成分がなめらかな手触りをサポート
- アルガンなど3種の天然由来オイルを配合
- 香りごとに仕上がりが変わる選べるタイプ
- ドライヤーの熱から髪を守るコート処方
- たっぷり使える100mLのポンプボトル
シルク由来のうるおい
加水分解シルクやシルクアミノ酸といった、シルク由来の成分が配合されています。
植物由来のたんぱく質成分が、髪になじんでなめらかな質感へと導いてくれます。
「シルクヘアオイル」という名前のとおり、絹のような手触りを目指した処方なんですね。
3種の天然由来オイル
アルガンオイル、ホホバ種子油、ツバキ種子油という3つの天然由来オイルが配合されています。
さらにウスニア、ツルドクダミ、センキュウという3種の植物エキスもプラスされています。
軽やかなテクスチャーなのに乾燥が気になりにくいのは、こうした処方のおかげのようです。
選べる3つの仕上がり
この商品のいちばんの個性が、香りによって仕上がりが変わるという点です。
フラワーガーデンはツヤ重視、トワイライトジャーニーはサラサラ重視、ヌードカルムはダメージケア重視という位置づけになっています。
口コミでも「トワイライトジャーニーはオイルがゆるめ」と、質感の違いを感じている方がいましたよ。
熱から守るコート処方
シクロペンタシロキサンやジメチコンといった、髪の表面をコートする成分が配合されています。
ドライヤーやアイロンを使うときに、髪の表面をやさしく包んでくれる働きが期待できます。
乾燥やパサつきを防いで、なめらかな仕上がりを後押ししてくれるんですね。
たっぷり100mLサイズ
1本100mLの大容量で、価格も手に取りやすい設定になっています。
ワンプッシュで出せるポンプボトルなので、忙しい朝でもラクに使えます。
お風呂上がりのケアにも朝のスタイリングにも使えて、1本で幅広く活躍してくれますよ。
MOTONヘアオイルが向いている人
特徴を踏まえて、MOTONシルクヘアオイルがどんな人に合っているのかまとめました。
- 香水のような香りで気分を上げたい人
- オイルのベタつきや重さがイヤな人
- カラーやブリーチのパサつきが気になる人
香りで気分を上げたい人
「ヘアオイルは香りで選びたい」という方には、ぴったりの一本と言えそうです。
ハイブランドの香水を思わせる香りが、夕方までふんわりと続いてくれます。
香水をつけるほどではないけれど、すれ違ったときにキレイに香りたい方にも合っていますね。
軽い仕上がりが好きな人
オイル特有のベタつきや重さが苦手な方からの評価が、とても高い商品です。
毛量が多い方でも、ワンプッシュならベタベタしなかったという声が寄せられています。
朝のスタイリングの仕上げに使っても、髪がぺたんとしにくいのは嬉しいですよね。
パサつきが気になる人
ブリーチやカラーを繰り返して、髪の広がりに悩んでいる方にも向いています。
ブリーチ毛の方から「サラサラになった」「しっとり保湿された」という口コミが確認できました。
しっかり補修するというより、日々の手触りとツヤを整えてくれるタイプのようです。
MOTONヘアオイルのQ&A
A:MOTON(モトン)というブランドの洗い流さないヘアオイルです。韓国で生産されており、日本では化粧品として販売されています。
Q:内容量と価格はどのくらいですか?
A:内容量は100mLです。楽天市場の公式ストアでは1,650円から1,760円で、送料無料と案内されています。
Q:香りは何種類ありますか?
A:フラワーガーデン、ヌードカルム、トワイライトジャーニー、ピーチジェラート、チェリーパイの展開が確認できます。定番は前半の3種類です。
Q:香りによって違いはありますか?
A:公式では「選べる3つの仕上がりと香り」と紹介されています。フラワーガーデンはツヤ、トワイライトジャーニーはサラサラ、ヌードカルムはダメージケアという位置づけです。
Q:どんな成分が入っていますか?
A:加水分解シルクなどのシルク由来成分に加え、アルガンオイル、ホホバ種子油、ツバキ種子油が配合されています。
Q:使い方を教えてください。
A:濡れた髪にはドライヤー前に毛先を中心になじませます。乾いた髪には少量を毛先や表面につけて、スタイリングの仕上げに使う方法が案内されています。
Q:ベタつきは気になりませんか?
A:公式ページでは「ベタつかない」と紹介されています。口コミでも、サラサラした仕上がりになるという声が多く確認できます。
MOTONヘアオイルの口コミまとめ
MOTON(モトン)シルクヘアオイルの口コミと特徴についてお伝えしました。
これで解決!
- ハイブランドの香水のような香りが、朝から夕方までふんわり続く
- オイルなのにベタつかず、サラサラで軽やかな仕上がりになる
- 香りごとにツヤ・サラサラ・ダメージケアと仕上がりを選べる
- 100mLなのに惜しみなく使える価格帯
香りが強めなので好みは分かれますが、「香りも仕上がりも妥協したくない」という方にとって、MOTON(モトン)シルクヘアオイルは有力な選択肢の一つと言えそうです。
髪が揺れるたびに好きな香りがふわっと広がる、そんな気分の上がる毎日が過ごせるかもしれませんね。