リンクフェードの薬用トーンアップUVベースはどちらの色がいいのか、ピンクとブルーの違いやおすすめな人をご紹介します。

 

こんなお悩みを解決!

  • 自分の肌悩みに合うのはどちらか迷っている
  • 仕上がりのイメージやUVカット効果の違いを知りたい
  • 自分にとって使い勝手が良いカラーを知りたい

 

この記事では、そんな疑問にお答えします。

 

  • くすみカバーと血色感にはピンク
  • 赤みカバーと圧倒的な透明感はブルー
  • UV効果の高さと使うシーンが最大の違い

 

ここから、WrinkFade(リンクフェード)薬用トーンアップ UVベースのピンクとブルーの違いについて比較表も交えて詳しくご紹介しますね。

 

 

リンクフェード UVベース ピンクとブルーの違いを比較

まずは、リンクフェードUVベース ピンクとブルー2色の主な違いを表で比較してみましょう。

 

項目 ピンク ブルー
おすすめな方 くすみが気になる方 赤みが気になる方
仕上がり 自然で血色ある肌へ 透明感のある肌へ
UVカット SPF35 / PA+++ SPF50+ / PA++++
おすすめシーン 季節問わず日常使いに 絶対に焼きたくない時に

 

大きな違いは「カバーする肌悩み」と「紫外線カット効果の数値」です。

 

理想の仕上がり

ピンクはくすみをカバーして、自然で健康的な血色感のある肌に仕上げてくれます。

 

ブルーは赤みや色ムラを抑え、毛穴レスで透明感のあるワントーン明るい肌に導きます。

 

紫外線のバリア力

ピンクはSPF35・PA+++で、日常の買い物や軽いお出かけなど普段使いにぴったりです。

 

ブルーはSPF50+・PA++++と国内最高水準なので、絶対に日焼けしたくない屋外での活動に適しています。

 

おすすめの2色使い

顔全体にピンクを塗った後、赤みが気になる部分にブルーをポイント使いするのもおすすめです。

 

肌悩みに合わせて2色を使い分けることで、よりキレイなベースメイクが完成しますよ。

 

 

リンクフェード UVベースの共通点

リンクフェード UVベースのピンクとブルーには違いがある一方で、スキンケア機能や肌への優しさに多くの共通点があります。

 

  • 1本6役で全方位ケア
  • 美容液レベルの高保湿
  • 水や汗に強く崩れにくい
  • 7つの無添加処方

 

便利な1本6役

どちらもシワ改善から美白やUVケアまで、1本で6つの機能を備えた多機能ベースです。

 

ナイアシンアミドなどの有効成分が、年齢肌の悩みへしっかりアプローチしてくれます。

 

うるおう高保湿

厳選された植物エキスや美容成分がたっぷり配合されており、みずみずしいテクスチャーです。

 

ベタつかないのに、美容液のように1日中しっかりとうるおいが持続しますよ。

 

汗に強いキープ力

水や動きに強い三相乳化処方を採用しているため、メイク崩れをしっかり防止してくれます。

 

どちらのカラーもUV耐水性を備えており、汗をかきやすい季節でも安心ですね。

 

お肌に優しい無添加

紫外線吸収剤やアルコールなどを使用しない、7つの無添加処方で作られています。

 

このUVベースだけで過ごす日は、洗顔料のみでサッと簡単に落とせるのでとてもラクですよ。

 

 

リンクフェード UVベース ピンクがおすすめな人

特徴を踏まえて、リンクフェードUVベースのピンクがどんな人に合っているのかまとめました。

 

  • 肌のくすみや色ムラが気になる方
  • 自然な血色感で明るい表情を作りたい方
  • 季節を問わず手軽に日常使いしたい方

 

ピンクは、夕方になると顔が暗く見えがちな方にぴったりのカラーです。

 

くすみが気になる人

ピンクのベースが光のヴェールとなり、気になる色ムラやくすみを自然にカバーしてくれます。

 

時間が経ってもヨレにくく、どんよりとした印象を明るくコントロールしてくれますよ。

 

自然な血色感アップ

トーンアップ効果により、健康的でステキな血色感のある肌を演出できます。

 

忙しい朝でもサッと塗るだけで、理想的な透明感のある美肌が完成しますよ。

 

デイリー使いメイン

SPF35・PA+++の適度なUVカット効果で、毎日の通勤や買い物に使いやすい設計です。

 

ノーファンデで過ごしたい日のベースメイクとしても大活躍してくれます。

 

 

リンクフェード UVベース ブルーがおすすめな人

リンクフェードUVベースのブルーがどんな人に合っているのかまとめました。

 

  • 肌の赤みが気になり均一に整えたい方
  • 毛穴レスでワントーン明るい肌にしたい方
  • 強力な紫外線から絶対に肌を守りたい方

 

ブルーは、圧倒的な透明感と高い紫外線防御力を求める方の強い味方です。

 

赤みが気になる人

ブルーのカラーコントロール効果で、気になる赤みを抑えて均一な美しい肌色に整えます。

 

部分的な赤みが気になる場合は、ピンポイントで重ね塗りをするのも効果的ですよ。

 

圧倒的な透明感

ひと塗りで気になる色ムラをカバーし、すりガラスのような毛穴レスの肌へと導きます。

 

ワントーン明るく透き通るような、洗練された印象の仕上がりが魅力です。

 

絶対に焼かない派

国内最高水準のSPF50+・PA++++で、大気汚染だけでなく強力な紫外線もしっかりブロックします。

 

レジャーなどの屋外活動が多い日でも、高いUVカット効果で安心して過ごせますね。

 

 

リンクフェード UVベース ピンクとブルーの違いまとめ

WrinkFade(リンクフェード)薬用トーンアップ UVベースはどちらがいいのか、ピンクとブルーの違いを比較しました。

 

選び方のポイント!

  • ピンクくすみをカバーして自然な血色感が欲しい方へ
  • ブルー赤みを抑えて圧倒的な透明感を出したい方へ

 

どちらのカラーも高保湿で肌に優しく、ファンデーションいらずのキレイな仕上がりも叶います。

 

ご自身の肌の悩みや、なりたい印象に合わせてステキなベースメイクを楽しんでくださいね。