ネオママイズム ベッドインベッドの口コミや評判をご紹介します。

 

こんなお悩みを解決!

  • 授乳後の吐き戻しが多くて心配
  • 大人用ベッドで一緒に添い寝をしたい
  • 里帰りや旅行先でも安心できる寝床がほしい

 

この記事では、そんな疑問にお答えします。

 

  • 下にズレたり寝返りで枠から飛び出すデメリットがある
  • 5〜30度の傾斜で吐き戻しを防ぐ
  • 丈夫なフレームが大人の寝返りから赤ちゃんを守る
  • 寝返り期は「床置きへ移動」「一時お休み」対策を

 

ここから、ネオママイズムのベッドインベッドの口コミや、寝返りが始まった後の安全性などをさらに詳しくご紹介しますね。

 

 

ネオママイズム ベッドインベッドの悪い口コミ

まずは、購入前に知っておきたいネオママイズム ベッドインベッドの悪い口コミからお伝えします。

 

全体的に高評価が多いアイテムですが、実際に使ってみて「ちょっと使いにくいかも」と感じるポイントもあるようです。

 

  • 傾斜をつけると赤ちゃんが下にズレてしまう
  • 角度調節のダイヤルやボタンが硬い
  • 洗濯後のカバーが少し取り付けにくい

 

傾斜で下にズレる

吐き戻し対策の傾斜をつけると、赤ちゃんがモゾモゾ動いて足元へズレてしまうという声がありました。

 

タオルで固定するなどの工夫をしても、どうしてもズレてしまうことがあるようです。

 

ただ、足が枠にピタッと当たることで逆に安心する赤ちゃんもいるみたいですよ。

 

角度の調節が硬い

傾斜を変えるためのダイヤルやボタンが硬く、回すのに少し力がいるという意見も。

 

床に置いたままだと回しにくいこともあるので、少し持ち上げて調節するとスムーズかもしれません。

 

カバーの着脱にコツ

洗濯機で洗えるのは嬉しいですが、カバーを取り付けるときに生地があまり伸びず、少し苦労するという感想もありました。

 

プラスチックの枠に引っ掛けるときに少し力がいるようなので、慣れるまではパパに手伝ってもらうと良いかも。

 

ネオママイズム ベッドインベッドの良い口コミ

次に、たくさんのママたちが絶賛しているネオママイズム ベッドインベッドの良い口コミをご紹介します。

 

「もっと早く買えばよかった!」という声も多く、お世話がグッとラクになる工夫がいっぱいです。

 

  • 軽くて折りたためるから持ち運びがラク
  • 傾斜がつけられて吐き戻し対策に大活躍
  • 丸洗いできてすぐに乾くから衛生的
  • しっかりしたガードで添い寝も安心

 

持ち運びがとにかくラク

片手でひょいっと持ち運べる、約2.1kgととっても軽い作りです。

 

パッと折りたたんで専用バッグに入れられます。

 

そのため、里帰りや旅行先でも「いつものねんね環境」を作ってあげられるのがステキですね。

 

吐き戻し対策に大活躍

授乳後の吐き戻しや、風邪気味で鼻づまりがツラそうなとき、傾斜をつけられる機能が大絶賛されています。

 

赤ちゃんが少しでもラクに眠れるのは、ママにとっても何よりの安心ですよね。

 

丸洗いできてすぐ乾く

吐き戻しやオムツ漏れがあっても、カバーとクッションを洗濯機で丸洗いできるのが助かります。

 

通気性の良い3Dメッシュ素材なので、お洗濯してもあっという間に乾くのも嬉しいポイントです。

 

添い寝でも安心のガード

頭と足元にしっかりしたフレームが入っているので、大人用ベッドで一緒に寝ても潰してしまう心配がありません。

 

上の子やペットがいるご家庭でも、赤ちゃんを安全に守ってくれますよ。

 

 

ネオママイズム ベッドインベッドの特徴

ここで、ネオママイズム ベッドインベッドの魅力的な特徴を簡単に整理しておきますね。

 

  • 5度から30度まで傾斜を調節できる
  • 通気性バツグンの3Dエアーメッシュ生地
  • 重さ約2.1kgでコンパクトにたためる

 

便利な傾斜調節機能

なんといっても、ダイヤルを回すだけで5度〜30度まで角度を変えられるのがいちばんの特徴です。

 

赤ちゃんの様子や体調に合わせて、ラクな姿勢を作ってあげられます。

 

通気性抜群のメッシュ

汗っかきな赤ちゃんでも快適に過ごせるように、通気性の良いメッシュ素材が使われています。

 

ムレにくいので、オールシーズン心地よくねんねできますね。

 

持ち運びに便利な軽さ

お家の中での移動はもちろん、お出かけにも持っていきやすいサイズ感です。

 

使わないときは半分にパタンとたためるので、収納場所にも困りません。

 

 

寝返りが始まった後の安全性や注意点

「寝返りするようになったら、ベッドインベッドはどうするの?」という疑問にもお答えしますね。

 

ここがいちばん気をつけておきたいポイントになります。

 

  • あえて寝返り防止機能はついていない
  • ベッドから転落するリスクに注意
  • 寝返りが活発になったら床置きへ移動

 

寝返り防止機能はなし

赤ちゃんの自然な成長を妨げないよう、ネオママイズム ベッドインベッドにはあえて寝返りを防ぐベルトなどはついていません。

 

そのため、活発に動くようになると、枠から飛び出してしまうことがあります。

 

もし出てしまったら、その都度そっと中に戻してあげるか、必ずママの目が届く範囲で使うようにしてくださいね。

 

転落リスクに要注意

大人用のベッドなど高さのある場所で使っていると、寝返りの勢いでそのまま床へ転落してしまう恐れがあります。

 

ヒヤッとしたという口コミもあるので、寝返りが始まったら十分な注意が必要です。

 

大人用ベッドの端(崖側)には絶対に置かないようにして、ベッドと壁の隙間もしっかり埋めておくと安心ですよ。

 

床置きへ移動して安全に

転落を防ぐため、寝返りをするようになったらベッドインベッドごと床やラグの上に移動させるのが安心です。

 

もし頻繁に外に出てしまうようなら、一時的にお休みするという選択も大切ですね。

 

 

ネオママイズム ベッドインベッドが向いている人

  • 里帰りや旅行などお出かけが多い人
  • 大人用ベッドで安全に添い寝をしたい人
  • 赤ちゃんの吐き戻しに悩んでいる人

 

お出かけや里帰りが多い人

場所が変わると寝てくれない赤ちゃんでも、これがあればどこでも「いつものベッド」になります。

 

コンパクトに持ち運べるので、アクティブにお出かけしたいご家族にぴったりです。

 

安全に添い寝をしたい人

ベビーベッドを置くスペースがないけれど、一緒のベッドで寝たいという方に選ばれています。

 

しっかりしたフレームが赤ちゃんを守ってくれるので、パパやママも安心して眠れますよ。

 

吐き戻しに悩んでいる人

授乳のあとに何度も吐き戻してしまう赤ちゃんや、鼻づまりで苦しそうな赤ちゃんを優しくサポートしてくれます。

 

少しでも心地よく過ごしてほしいと願うママの強い味方になってくれますね。

 

 

ネオママイズム ベッドインベッドの口コミまとめ

ネオママイズム ベッドインベッドの口コミと特徴や注意点についてお伝えしました。

 

これで解決!

  • ズレや寝返りへの注意は必要だけど、お世話がラクになる機能がたくさん
  • 吐き戻し対策や添い寝の安心感は高く評価されている
  • 軽くて洗えるので、いつでも清潔な居場所を作ってあげられる

 

もし「赤ちゃんの安全を守りながら、もっとラクに添い寝やお世話をしたい」と思っているなら、ネオママイズムのベッドインベッドは有力な選択肢の一つと言えそうです。

 

お家の中でもお出かけ先でも、赤ちゃんとママが少しでもホッとできる時間が過ごせるかもしれませんね。