やっぱりミディアムシップがやりたい
もう一ヶ月ほど前になりますが、2025年のミディアムシップのクラスの最終日は、先生がクラスの初めに言った通りてんこ盛りのクラスでしたホリデーシーズンにちなんだお題で、いつも通りブレークアウトルームでペアになってミディアムシップをしたらまたクラスに戻されて、先生が誘導瞑想をしてくれる間に次にペアになる人のスピリットガイドに繋がって、ブレイクアウトルームに分かれて2026年に向けたスピリチャルアセスメントを3分間づつ行うというものでしたミディアムシップもとても興味深かったのですが、この話はまた今度スピリチャルアセスメントは多分イギリスでの言い方だと思うのですが、どちらかというとスピリチュアルガイダンスという言い方の方が私はしっくりきますガイドとなって導いてくれたり守ってくれる霊的存在(スピリット)が側にいてくれるのですが、そのスピリットガイドからのメッセージを伝えるというものですサイキックリーディングは何度もやっているけどスピリチャルアセスメントは初めてのような気がしたのですが、考える暇もなくあれよあれよという間に瞑想が始まり、すぐにまたブレイクアウトルームに別れましたどのクラスメイトとペアになるかは教えてもらわなかったし、先生さえも分からない(自動でふりわけられるので)でもちゃんペアになる人のスピリットガイドに繋がるんですね私がペアになったのはノルウェー人のカレン三分しかないので矢継ぎ早にメッセージを伝えると、アメージング!を連呼していました最初はただナイスな人なのかな?と思っていましたが、涙を堪えるように上を向いていたので、その時の彼女にとても必要なアドバイスだったのでしょうそんな彼女を半信半疑で見ながら、スピリチャルアセスメントってなんて楽なんだと思いましたエビデンスを出さなくていいと言うのは、こんなに緊張しなくていいものなんだそこからしばらくは将来はスピリチャルアセスメントをする方向で行こうかな?なんて考えていたのですが、数日してアセスメントの内容を全く覚えていないことに気が付きましたメモも取っていなかったから私はカレンに何を言ったんだっけ?となってしまいました覚えているのはサイキックで読み取った彼女の頭痛だけスピリチャルアセスメントって完全にメッセンジャーの役割なのですねミディアムシップではスピリットを必ず感じ取っているので、その感覚が消えることがありません私はそれがやっぱり好きなのですエビデンスを出すのは本当に難しいし、とても緊張しますでも本当に繋がることが出来たら、ずっとずっと私の記憶の中に残るので、やっぱり私はミディアムシップをやりたいなと考え直しました