私は、今、占い師として、
活動しながら、

様々な人生模様を見させて頂き、私自身も勉強させていただいている。

同時に、師の元で、霊能者の
修行をしている。

読経をしたり、霊媒の経験等を学んでいる。

修行は、楽しいときもあるが、
時として、厳しく、

自分自身を責めすぎたり、
ひとりで答えを探しながら、
とことん、自分自身と向き合わされる。

なかなか、自分と向き合う作業は、自身のいたらなさを痛感し、

世間知らずな自分は、
大変、恥ずかしい思いもし、

苦しく、悔しさもあり、
切なく、泣き出したい時もある。

ひとり、冷静になり、
師の言葉の意味、真意を考えてみた。

まず、自身のプライドを外して、師の言葉を受け入れてみよう。

師の言葉には、魂が籠っている。

優しさ、厳しさ、礼儀、行動に対して、
全てに対してだ。

そこには、
本気で生きている、師匠の姿がある。
一生懸命、真面目に、謙虚に。

私には、そこにポジティブにを入れてみようと思う。

私は、まだまだ、自分の思い癖や、
誤解を招く言動もあり、
まだまだ見直す必要だ。

私は、悩み苦しむ魂を救いたい。

この気持ちは、どんな時も忘れずにいよう。

まずは、自分をもっと深く知り、
礼儀や世間を知ること、
自分は外さないこと、
こんな自分でも、必要な人がいるはず!!

希望を持ちながら、
ゆっくり、進んでいこうと思う。(^-^)