Papete.
パピートです。ホルスフィードと言う種類のリクガメです。 確か2003年に引き取りました。
なかなかなつきませんが、この頃は目があっても逃げていかないような気がします(^-^)。
これはパピートのお茶目な写真です。 160610
食べていたロメインレタスの穴から首を出していました。
この仔にはいろいろな餌をあげていますが、ロメインレタスしか食べません。今も違う種類の餌を与えますが、食べません。先生も首をかしげます。体のために、ビタミンはやっています。元気そうです。
次の写真は、リクガメのオスカーです。オスカーは引き取ってから20年にもなります。
日本名はわかりません。ヒンジバック(ちょうつがい)と言うそうです。甲羅の後の方が、ちょっと曲がったような感じになっているからでしょうか。わかりますか? 後足の付け根のあたりの甲羅が、曲がって?います。
どこのお店でもオスカーの種類のかめは見たことがありませんが、前に1度見たフランス映画の最初のシーンに、オスカーによく似た亀が歩いていました。
亀は長生きです。私より長生きかもしれません。飼うときにはよく考えて飼いましょう。
- 長寿! (檜皮 冬子)
- 2016-06-13 13:30:24
- パピートちゃんは13歳、オスカーちゃんは20歳・・・
「ヒェー!!」なんて、長生きなんでしょう。
パピートちゃんなんて、可愛らしい仔亀みたいに見えますのにね。
私は、今からじゃ無理ですわ。(ー_-)
- 冬子さんへ (nana)
- 2016-06-16 07:55:08
- 2匹とも、引き取ってからの年なので、それ以前の事はわからず、本当の年齢はわかりません。
亀は余計なことをしゃべらず、その賢さを学びます(^-^)。
- Unknown (梅ハルしおんのママ)
- 2016-06-26 01:36:27
- 私が長いことお世話になっている鍼灸の先生は亀飼いさんです。
最初にショップで怪我だか病気だかで弱っていた子を飼ってから、救済を重ね、現在8亀。
懐く懐かないは亀種によっても違うのでしょうか。
先生のお宅はほとんどがクサガメで、かなり懐いてる子が多いみたい。
ワンコみたいに、名前を呼ぶと来る子までいるそうです。
ご主人がアメリカの方なので、フィービーとかベティとかアルバートとか、みんな英語の名前がついてます(^^)
8亀の中の1亀は親戚からもらわれて来た子で、わかっている範囲で数えて、たしか36歳だったと思います。
娘さんに、「私が逝ったら、亀付きでこのマンションはあなたのものよ」と言っているそうです。
自分より長生きされちゃうのも、それはそれで先行き不安で忍びないですが、モル飼い目線からするとうらやましい限りですね。
- 梅ハルしおんのママさんへ (nana)
- 2016-06-27 06:47:35
- 亀は甲羅で守られているせいか、長生きですね。
私も、亀も、いつのまにか。長い時間いっしょでした。これがいつまでも続いてくれると良いのですがね。
知っている人の陸亀も、子供の頃に飼い始めてから45年経つそうです。今の大きさは、お店で見た頃と変わらず、その前に何歳生きていたかわかりません。その人の遺産は、きっと、その亀に行くと思います。
知っていますか?私がモル飼いになってからモルのサイトを訪れたところで、亀も飼っている人が多かったです。きっとモル飼いを辞めても、亀さんは元気なんだと思います。
オスカーが、今年は、春も半ばを過ぎても動きが遅いので病院に行きました。でもなんともないそうです。
モル達が、もっと長生きできたらいいなぁと私も思います。 -
- 梅ハルしおんのママさんへ (nana)
- 2016-06-30 08:03:02
- しおんちゃんのこと、ここに書きます。
しおんちゃんが、こんなに早く逝ってしまうとは、、、合掌。
長く生きても、短くいきても、大切なのは、
生きている間にどんなに幸せだったかと言うことだと思います。それは、モルモットに限りません。人間もそうです。
しおんちゃんに会えてよかったですね。しおんちゃんは、ママさんの所に来て、本当に幸せな一生でした。
今は、本当におつらいでしょうが、時間が経つにつれ、しおんちゃんと一緒だった楽しい時を思い出しますよ。しおんちゃんに会えてよかったですね。
ほんとにモルの障生涯は亀に比べると短いですが、毛触りもいいし、のったりした態度。その分すごく愛らしいです。下に、結石のこと書きます。




