太陽は牡牛座
地 月は蟹座
水
水星は牡牛座
地
金星は双子座
風
火星は水瓶座
風
木星は蠍座
水
土星は山羊座
地
天王星は牡牛座
地
海王星は魚座
水
冥王星は山羊座
地
火 主観的 直感 0 牡羊座 獅子座 射手座
地 客観的 感覚 5 牡牛座![]()
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乙女座 山羊座![]()
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風 客観的 思考 2 双子座
天秤座 水瓶座![]()
水 主観的 感情 3 蟹座
蠍座
魚座![]()
太陽は牡牛座28度
A woman pursued by mature romance.
ありのままの自分で生きること
五感が発達している
そう言われる牡牛座
物質的なものに
比重がかかってしまう。
牡牛座も最後の方になると
第六感という
もう一段階上のセンスも
利用して
自分の思うように
生きたら
楽しいのではないかと
ささやいているような
メッセージですね。
人は
常識にがんじがらめになると
何も自分の中から
答えが出てこないものです。
誰が決めたのかわからない常識
その常識とは
単に 個人の思い込みや
家族の歴史にすぎないのかも
しれません。
常識やこだわり
よいものだと思っていても
人と人とを分け隔てる
大きな壁になることもあります。
それが争いの種になるのならば
ないほうがよいのかもと
最近
思うようになりました。
月は蟹座の4度
A cat arguing with a mouse.
ネズミと議論する猫
このメッセージは
人と語るときには
謙虚な体制で望みましょうと
あります。
面白いですね。
月の蟹座は
おうちに帰ると
素に戻ります。
外では
謙虚にふるまうので
あまりわかりませんが
家では、気の許せる人に
気持ちをぶちまけるようなときがあります。
もちろん
それを
許してくれる家族が
いるということです。
気分の上下があるということは
どういうことなのか
それは、外側への意識から
生まれるのかもしれません。
自分の軸と離れてしまっているのかもしれません。
月の影響を受ける蟹座
繊細で気持ちが昂ったり
落ち込んだり
でも
それを月のせいにするのもよくありません。
占星術は
そんな気分になるから
気をつけなさいと
言っているのです。
決して、あなたがそんな人だと
言っているのではありません。
このブログを一年間
書いていて
そんな
月の流れを感じるようになりました。
なんか変な気分だな
という時には
必ず
自分のどこかに
その星がヒットしているもの
まきこまれない
自分の中心を忘れない
それが大事
月の蟹座は
センチメンタル
こんな曲が聞きたくなるから
