仕事でチョンボしまして・・・・・
意外とメンタル面でベッコリいっている儂です。(;´Д`)
そんな中、気さくで愉快な仲間たちが、
映画でも見に行こうよと誘ってくれたのに
『探偵はBARにいる2』ならお供するとわがままをいい、
それ見に行こうといってくれた彼らに
いくらでも儂のハラを触らせてあげようと
目頭が熱くなりながら思ったりしなかったり。w
さてさて、
前回作を見たきっかけが、
「水どう」でおなじみの大泉洋さんが主演ということで
KEI氏と我が息子と見に行ったのがコトの始まりだ。
この映画を見て、ドハマリし、原作を読みたくなり、
どっぷり東直己氏ファンになってしまい、
東直己作品を読みふける日々を送ることになった。
小説がこんなに面白いのかと
馬鹿な儂に教えてくれた逸品である。
すっかり話が脱線してしまったが、
そろそろ若輩ながら映画の評論をしたいと思います。
なまらよかった!
ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャッ
キャストがドンピシャなのがまたたまらん!
小説では出来ない、映像での演出がたまらないねぇ~♪
DVDが出たら、またじっくり堪能しようと思いました。
注:ネタバレになるので詳しく書かない主義です
観に行けないかなと半ばあきらめていたので
なおさら感無量でした~! ( ̄▽+ ̄*) えがった!
っというわけでお勧めです!!! ぁい (゚Д゚)ノ
帰りにおなかペコペコなので
おいしいラーメン屋さんに行き、
KEI氏イチオシのラーメンを
儂だけ別のラーメンを頼み、
どこまでも協調性がない自分に
まだまだ青いな・・・ふっ・・・と
ちょっとハードボイルド気分に浸った
楽しいひとときでした。
映画との出会いや、小説との出会いもさることながら、
人との出会いが人生を謳歌するものなのかもしれない。
とぅっとぅるぅ~♪
゙;`;:゙;`;:゙;:゙;`;:゙;`;:゙;`(゚ε゚ )ブッ!! 真面目かっ! w
