って…おいらが言ったんじゃないからね!
(責任回避)
ホットワイヤードジャパンの記事からです。(だってペン●ゴン怖いもの)
(Hotwired Japan は 記事末にリンク)
記事を見かけて
う゛ぉお!! みたいな?(軽いな、おい)
ライフログ。
生活の発見を全て残せるシステム。
コンピュータさえあれば、僕の生きた痕跡が残せるんですね~w
KD●Iとかもそんなシステムに乗り出してるし。
ある意味、ブログもそうかも知れません。
「ライフログとは、個人に関する全情報を追跡しようと国防総省が進めているプロジェクトだ。」
「コンピューターが人生の複雑さに対処する手助けをし、
最終的には
コンピューターが自分で考えられるようにするために設計されたという。」
個人のまぁ、思考・嗜好・人間関係などの諸関係性を追跡できるシステム。
便利な点は、レコメンド。
自分の好みの商品やアイテムを紹介してくれる、ソムリエの様なものが自分サイズにカスタマイズできる。
(例えばアマゾソとか/お世話になってますmm)
しかし、
「市民的自由の擁護家の中には、
国家がこのツールをほとんど無制限に活用して、
危険分子とおぼしき人物を特定しようとしているのではないか
と危惧するものもいる。」
要は、思想統制とか、反抗分子を政府が把握できるというんですね。
そうすれば、<瓶らでぃん>とか、<腐しぇいん>とかも、検索一発OKみたいな。
でも、それは軍部がそうしたいと望むかも?
っていう可能性だけで。
コンピュータシステム開発室長は
あくまで目的は、
「主人となる人間の習慣や願望について学習する機能を持つ、コンピューター・アシスタントを作ることだという。」
『A・I』とか『I・Robot』とかの映画みたいに。
あるいは、C-3POとか、R2D2(スターウォーズ)みたいに。
言うこと聞くお手伝いロボとか、カワイイAIBOみたいなんができるから、
そんな批判されるような事は目論んでおまへんで、旦那!
だから、許してーな。
……ってなことを言ってるようです。
んで。
先ごろ、2900万ドルの研究助成費をしたそうで。
「PAL」に。
PALは蓄積した記憶を使って自己学習可能だと想定されるそうだ。
便利な秘書役とか、とても有能な助手として使える。
んんー。
これは僕の視点での編集なので、元記事ちゃんと見て欲しいんですけど。
(歪曲する悪人かも知れないし、おいら
ギヒヒヒヒ)
一見荒唐無稽で、
”本当かよー!?”
”コンスピラシー(陰謀)って……007じゃないんだから”
(ぷっ
)
映画の見すぎなんじゃねーの???
…って、おいらもそう思う(笑)
って感じますが。
関西圏のイコカ、関東のスイカ。
私鉄に導入されるパスモ(だっけ?)
監視カメラ。
クレジットカードの普及。
ポイントカードの普及。
携帯電話のお財布機能。
エディーカードでのコンビニ買い物。
チュタヤしゃんとブッコフさんとかも(以前の記事)
いろいろな別の分野での流行が、
線でつながるかもしれない。
まぁ、妄想かも知れないけどねんー♪
興味ある人は、管理社会系の難しい本とか読んでみたらいいよ、多分。
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