ドンキホーテ…


ドン キホーテ
¥4,230


ラマンチャの男、と聞くと何故か松本幸四郎を思い出しますが。((本当になんでかは自分でも不明))



ドン・キホーテ、ラ・マンチャの男。











感動した!!!!(〇泉か)







いや、感動ではないな。


悲しいというか、真面目や誠実って何かとか。


ともかく全身が張り裂けそうな、そんな映画。




エンディングなんか、












もういっそのこと張り裂けよコノヤロ、ゴラァ!!!!!!











…的な盛り上がりっぷりです。










じつは恥ずかしながら、学生なのに「ドンキホーテ」原作読んだ事ありませんでした。




それで、読まずに映画を見てごまかそうと……くぁwせdfrtgひゅじこlp;!!!








これは、フランス映画です。





しかも結構古くて、白黒映画。






しかも、日本語吹き替えなし。












いや、字幕は出ます(--;)




日本語字幕でないと思って、仏蘭西語はわかんないからどうしようと店員さんに相談しちゃ駄目ですよ? 僕みたいに










サンチョのいいヤツさ加減にも、もう切なくて切なくて。


はぁぁぁぁぁう~~~~~~!





見たらいいです。











それにしても、古い古い映画にはあたりが多い希ガス。



わたしはストーリー性重視傾向なので、現在まで生き残っている映画には、それだけの説得力があるのかも。



今度、古い映画総なめしてみようかな…。