- 松竹
- アビエイター 通常版
↑上の画像、検索したら、<アビエイター:通常版>と<アビエイター:プレミアムエディション>が出てきました。
プレミアムエディッション!!
プレミアム……素敵な響き…→しかし自分は凡人なので、通常版でいいですorz(ハングリー精神の欠如した若者)
イヤ別にそれだけなんですけど!
アビエイターは、飛行家、という意味。
【aviation】名詞形のアビエーションで、飛行術、とか、航空学、って意味があって。
その人形(?)なので飛行家、とか、航空家、って意味ですね。(多分)
時代は、ライト兄弟が飛行に成功した後らへんですか?
アメリカ国内では飛行機が飛んでいたが、国際線はまだ、みたいな時分。
映画も白黒で、サイレント映画から、トーキー(音声付)に変る頃。
主人公(名前忘れた←ぉぃ)はレオナルド・ディカプリオが演じてます。
レオナルドの映画は、ファンの人みたいにたくさん見てないけど、
『太陽と月に背いて』とか、『時計仕掛けのオレンジ』…
(↑だっけ?なんか無人島のパラダイスみたいなところで、バトルロワイヤル、見たいな映画/汗)とか。
あとは、『ロミオ+ジュリエット』か。
多分、彼の中で1・2を争う好演作品。
真面目におもろいっす☆
主人公の親が起業家だったのかな?
その資産と会社を継ぐのが、彼の立場だけど、よく言う【馬鹿な二代目】的ではない人物である主人公。
極端なので、周りからは理解されず、無謀に映る。
しかし、【天才は周囲から理解されない】とか、【天才は狂気を孕んでいる】といった言葉こそ、主人公を上手く表現しているのだーーーー(壊。
そんな映画。(どんなよ?)
潔癖症気質なこの主人公の心情は、結構多くの人が、若かりし頃に体験するものだと思います。
それを大人になって、いい意味でも、悪い意味でも、汚れに強くなっていくんだと思うんですけど。
その度合いを、強く出してるからこそ、見る側にとっては、色々考えることの出来る映画になっています(断言?)
あとは、集団の絶対多数が<よい>っていってることが、必ずしも善く、正しい、美しい事だとは限らないし、少数派の意見や感覚が、善く、美しい事もあるな、という個人的な意見も、見てて感じましたにゃー(猫ひろし)
うわ、これって、実話かなぁ?!
もしかしたら、実話かもです。
誰か知ってたら、こっそり教えてくださいmm。
どーでもいいけど、星多いのばっかだな(汗。
どっかで星の数の定義もしないと。