- 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- 十二人の怒れる男
これ、いつの映画でしょうね?(ぇ?)
多分、多分、たーぶーん、自分が生まれる前の映画だと思います!!!(力説しますが何か?)
お話は、陪審員制があるアメリカならでは。
裁判の陪審員となった12人の、控え室(?)での話し。舞台もほぼその一部屋で進行します(本当ズゴイ!)
まるで、小さな小屋での演劇を見ているようです!
…これを初めて見たとき、
「あー映画ってお金じゃないんだなぁ」
「あー古い映画ってストーリーが面白いんだぁ」(CGとかが無いから、ストーリーが面白くないと…ねぇ?)
「あー映画って、本当にいいものですよね」
「それでは皆さん、さよなら、さよなら、さよなら」
…と思いましたよ。えぇホントです(-д-)。
マジで面白いんで、是非見てみてみてみてみてみて下さい(ぇえ?何回?)
かの名優、ヘンリーフォンダが主人公ですしね!マダム!!!(ヤケ)
萌え萌え♪(ジジイおじ様フェチ)