今新しい日比野が生まれました
第1章は学生時代の話
飛び方がわからず空を見上げ、自分はいつか飛べると漠然と信じていたころ
そして第2章は社会人2年目の自分から始めます
羽を手に入れあとはその使い方と経験
たくさんしっぱいして
苦しんで
少しずつ大きくなっていく
そんな自分を等身大に描いていけたらいいなと思います
爆笑は小さい笑いの積み重ねから
本当に怖いのは自分を見失ってしまうこと
誰かが言ったかもしれない言葉です
いまここに書いたことに意味はありません
人知れず自由におもしろいことを書いていこうと思います
電車の中で読む人は
笑いすぎて周りの人に気持ち悪がられないように気を付けてください