年末まで、
お父さん=たまに顔を見せる楽しい同居人
程度にしか認識していなかった娘が
年末、年始とどーっぷりお父さんと過ごすことにより
認識が
お父さん=お母さん レベル、
もしくは
お父さん (いつも楽しい遊び相手) ≧
お母さん (ちょっと面倒だけど、困ったときにはこの人)
のようになっているようだ。
子どもができなかった頃、
「とにかく、産んでくれ (そしたら俺が育てる)」
と言い放った主人。
娘と密度の高い数日間を過ごし
それでもまだ、最終日に
「あ~、○○といれて楽しかったなー」
という言葉が口に出てくるこの人が
娘のお父さんであることに
とっても感謝している今日この頃であります。
さて、今日から主人と娘も
仕事はじめ&保育園はじめ。
がんばっていこうーっ!