渡る世間はバチばかり | チャラリーマンのシーバス釣行記

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湾奥河川でシーバスと戯れる釣り好きチャラリーマンのブログ



今年もゴールデンウィークがやってきた。
会社は計画付与だとか有給推奨だとか言うけれど、結局はカレンダーどおり。
明日は仕事だが、シーバスのナイトゲームに行ってきた。

前回は遠征のバチパターン、今回はホームフィールドのバチパターン。
渡る世間はバチばかりだ。

連休なので人が多いかと思ったがそんなことはない。
アングラーだけでなく、ライズもなければバチも目視できない。

しかし、バチパターンの釣りで1投目から反応あり。
そして、怒涛の再現性。
予想を上回るバチ祭りで連打が止まらない。
ただ、釣れども釣れどもラブリーサイズ。
結局、50UPのシーバスを見ることは一度もないまま時合終了とともに納竿(*´Д`*)

60UPのボラにスレ掛けたが、ドラグフルロックから一度も主導権を渡すことなく強引かつ滑らかそして軽やかに引き寄せることができた。
気持ちさえのれば、今夜のシーバスはすべて水上スキーからのロケットランディングができたのだろう。
18イグジストLT4000-Cはシーバスにオーバースペックなのか(ㆀ˘・з・˘)