人のセックスを笑うな | 勝手に映画と音楽評論

人のセックスを笑うな

作品

人のセックスを笑うな


製作年度 2007年度

監督 井口奈己

原作 山崎ナオコーラ


役者

永作博美(ユリ)
松山ケンイチ(みるめ)
蒼井優(えんちゃん)
忍成修吾(堂本)
市川実和子(生徒)
藤田陽子(画家)
MariMari(画家)
あがた森魚(猪熊さん)
温水洋一(山田先生)
桂春團治[3代目](じいちゃん)


あらすじ

美術学校に通う19歳のみるめ(松山ケンイチ)は、39歳のリトグラフの非常勤講師ユリ(永作博美)と恋に落ちる。友人の堂本(忍成修吾)に問いただされ、みるめは彼女との仲をうれしそうに告白するが、いつもつるんでいる仲間のえんちゃん(蒼井優)の顔は曇ったままだ。だが、実はユリが既婚者であることが分かり、みるめは混乱する。(シネマトゥデイ)

評価

キャスティング   :★★★☆☆(3点)

ストーリー     :☆☆☆☆☆(0点)

DVD欲しい度   :☆☆☆☆☆(0点)

総合        :★☆☆☆☆(1点)


レビュー

うちの嫁さんが松山ケンイチのファンで借りて見たのですが、

独特の描写やストーリーについていけず、最後までダラーっと時が過ぎていきました・・・。

出演者は旬の俳優・女優が出演していますが、んん~、無念。私には理解できなかった。

松山ケンイチの芸風は、DEATH NOTEの「L」にしか見えないのは私だけ??

蒼井優は演技力ありますねぇ。フラダンスの時にも思ったけど、いい演技します。


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