お疲れさまです。
営業支援事業部第2チームの桐田です。
水曜日は理念浸透委員会の当番日で、今後ハトメディに関連したことを記載させていただく予定ですので、宜しくお願いいたします。
1回目のテーマは経営理念の根幹である『社会性ある事業の創造』です。
現在私は家電量販店の店舗のラウンドをしておりますが、今回は普段の業務で感じたことを記載させていただきます。
とある店舗ではメーカーや業者にも対応が丁寧であり、一緒に良い売場をつくって商品を売っていこうという姿勢が感じ取れます。
また、お客様への対応や商品説明も非常に丁寧であり、私自身が一般客として行った際も非常に丁寧な接客を受けるので、どこの店舗でも購入できるものであってもなるべくこちらの店舗で購入するようにしております。
こちらの店舗ではなぜこういう対応ができているのか、クライントの担当者との飲み会の席で質問してみたところ、一代目の社長から首尾一貫して、自店の店員だけで商品を売るというよりは、普段お世話になっているメーカーや業者など色々な関係者とともに商品を販売していこうという「理念」が根付いているため業者・お客様問わず丁寧な対応をどの店舗の店員も実施できているとのことでした。
実際に上記の点は業務で店舗を巡回している際も、一般客として行く際も同様のことを感じました。
この点についてメディアフラッグの経営理念である『社会性ある事業の創造』を体現しており、特に「顧客の期待を超える感動サービスを提供」できている事例だと思いましたので紹介させていただきました。
自分自身も経営理念の根幹である『社会性ある事業の創造』を実践していけるよう、日々の業務に勤しんでいきたいと思います。
宜しくお願いいたします。
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『社会性ある事業の創造』
社会性ある事業とは、従業員の幸せを追求すること、世の中の役に立つ仕事をすること。
従業員の幸せとは、社会貢献を実感し、自己成長を続けつつ、対価としての報酬を得ること。
世の中の役に立つ仕事とは、顧客の期待を超える感動サービスを提供し、社会に活力を与えること。