*暗い社会に花束を*
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おばけ探知機!?

6日付長江商報によると、中国では4日の清明節(墓参りの日)に合わせて、日本で06年から発売されている
“おばけ探知機”の「ばけたん」が大いに売れたという。

この商品は携帯電話ストラップで、「空間の異常さを測る」というもの。
中国のあるオンラインショッピングサイトは「3カ月間で300万個が売れた」とうたっている。
価格は200元(約2900円)程度。

大いに売れた一方で、インターネット上では「おばけなんているわけがない」「インチキ商品」との非難も渦巻いている。
「科学」と「迷信」、「トレンド」のはざまで揺れる中国消費者の心理が垣間みられる。
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おばけを信じますか?

俺は信じません。

これまでそれらしい事は3回ほどありましたが…

怖かったです(泣)

地球冷却計画

地球温暖化対策としてはこれまで温室効果ガスの排出量を削減ばかりが議論に上ってきたが、
ここにきてこれまで地球温暖化対策に消極的な姿勢を示してきた米国政府が、地球を直接冷やすことで地球温暖化を抑制するという、大胆な方策を真剣に検討していることが8日までに明らかとなった。
オバマ大統領の科学技術顧問となるジョン・ホールドレン博士がAP通信のインタビューに応じて
明らかにしたもので博士は、
「地球温暖化を抑制するためのもっとも効果的手段は、地球工学などの手段を用いることにより地球環境そのものを改造することが最良の方策」
とのアイディアをオバマ大統領に対して進言した模様だ。

地球工学による地球冷却策としては、オゾン層の研究で1995年にノーベル化学賞を受賞した
ポール・クルッツェン博士が提唱した、地球の大気圏の上層部に硫黄を大量散布する方法などが
挙げられるが、この方法は同時に大規模な地球環境の破壊につながるといった弊害も指摘されてきた。

ホールドレン博士は「こうした方法は最後の手段ではあるが、北極圏の氷の融解が予想以上のペースで進行するなど、地球温暖化のプロセスはある一定の閾値を超えた場合は、温室効果ガス排出量の抑制といった消極的策では止めることはでき状態に陥ることも十分に予測される事態となってきている。
そうした状況に陥った場合に備えて地球工学による地球温暖化対策を真剣に検討すべき時にきている」との考えを明らかにした。
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地球冷却計画の弊害?

暖かい所と寒い所が極端になって住める所が少なくなるとかですかね?

日本人はなんとか海外に避難できそうですが、できない国は滅亡ですねぇ…

石原知事のいつものアレ

東京都下水道局が職員の制服用に作製したワッペン2万枚について、デザインが都の内規に反するとして
約3400万円かけて作り直した問題で、石原慎太郎知事は10日、定例記者会見で「本当にたまげた。
骨身に染みて反省するよすがにさせる」と述べ、作り直しを決めた同局の幹部らを処分する方針を明らかにした。

 石原知事は、この問題を報じた読売新聞を掲げながら、作り直す前のデザインについて「東京の下水は
きれいだなって感じがするし、いいじゃない」とし、「規格に合わないからと作り直して、バカじゃねえかほんとに」と
怒りをあらわにした。
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言う前に気付けよ!!っと

軽くツッコんでみた…
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