今日は朝日新聞社の筆記試験でした。


場所が初めて良く場所だから(モノレールで途中下車するとかはじめての経験だしw)、早めに出たら予定以上に早く着いてしまったw

結構多いなあ、記者志望。ここから9割落とされるという噂ですし、、(まぁ全国5ヶ所でやっていたらそれくらいになるか。。)


さて、肝心の一般教養。

前半は割と難しくなかった。

後半の語彙の問題に苦戦するも、春の筆記試験よりはできた印象。といっても記者部門なので、そう簡単にはいかないんだろうなぁ、と。

苦戦を予想した英語も、意外とあっさり解けた。


小論文のテーマは「日本社会のゆがみ」

ゆがみ!?

ゆがみをイメージするほど頭の中が歪んできたw

…といってもしょうがないので、社会問題とすり替えて経験談を書いておいて終了。


とりあえず、筆記試験の第一ピークは終了。

結果は、、どうでしょう??


さて、明日は何しましょうかな?

NHKの筆記試験に行ってきました。


以下、実況レポートみたいなやつです↓


開場の10分前まで大学に入れないらしく、地下のコンビニの近くにあった椅子で確認。

開場、教室に知り合いはいないようだ。

試験監督は30代後半くらいのおじさんと明らかに若い女性(春採用の内定者?)。

時事は新聞ダイジェストの予想問題をノーミスでいけるくらいには確認しておいたが、英語があまりできていない状態。

スタート、適性検査IはただのSPI。

言語、非言語が混同した40分40問の問題。

形式を誰かから教えてもらいたかったのだが(SPIの会社がわかるから)、まぁ仕方ない、無難にこなす。

続いて英語、ってこれもSPIかよ!?誰か教えてくれよ。。

最後の長文問題3つ目の2問目までで時間がきて、あとはテキトーに塗りつぶす、やれやれ。

適性検査IIは時事問題、新聞社の問題に比べれば易しい印象、逆に落としてはいけないんだろうなぁ、とちょっと((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルになったり。

まぁ無難にこなす。

論述のテーマは「日本に足りないもの」。

斜め前の人が予定稿だったのか、超速で書いて時間を持て余していたのにビビるが、こちらは時間ギリギリまで構成、執筆。展開部分の表現にもう少し時間をかけたかった。

あとは適性検査を超速で仕上げて終了。


英語は共同通信みたいな、オリジナルの英文をひたすら和訳するのか、TOEICの問題形式なのかと思っていたので、拍子抜け(←情報不足)。それでも満点とはいかないのでしょうが。

あとは論述の評価のされ方でしょうな。


明日は朝日新聞の筆記です。

一般教養はNHKみたくいかないだろうから、頑張って追い込みます。

それでは。

今週は朝日新聞社の1次面接がありました。


1対2で、1人がメインでどんどん質問していくタイプ。

最近の気になる記事とか、志望動機とかシンプルな質問。


待合室では余裕だったけど、本番ではちょっと硬くてところどころ言葉が抜けてたなー。。

まぁ、筆記頑張りましょ