今回は、起業したけどなかなかうまくいかなく不安解消のために自身の学びに走る人の傾向と、「人と比べるな!」という話についてお伝えします。
自分のやるべきことが確立できていない不安から起業塾を渡り歩いて気が付いたら大金を使っていた、ということはありますよね?
自分に何かが足りないからうまくいかないと思い、答えを探そうとして識者にすがろうとして学びの方についつい走ってしまいますよね?
起業で上手く行ってない時はとかく上を見て落ち込むもの。
同業種で成功している人を見ると焦ったりします。
また、メディアに出ているライバルを見たりすると悔しい思いをしますよね?
私もそうでした。
大抵の人はうまくいかないと自分の商品やサービスに足らないところを考え、そして成功している同業者を参考にして、内容を良くしようと工夫をしたり、さらに勉強したりしますよね?
人と比べていても、あなたの魅力は見えてきません。
あなたにはあなたの良さ、魅力があります。
上を見たらきりがありません。
あなたのビジネスは、結果的に売上を上げることであって、業界のトップのスキルを身につけることではないですよね?
また、業界の上の方(成功者)ばかり目がいって、あなた自身のポジションを見失っています。
あなたが対象とするのは、あなたのポジションよりも、下位にいるターゲットの人たちになります。
下をみたら、気が楽になり、そうすることによって色々なことを考える余裕が生まれます。
あなたの行動は、上の方に合わせようとして知識を蓄積しようという本来やらなければならないことと違うことを行なっている、ということになります。
では、あなたが学びではなく最優先で実行しなければならないことは・・・
それは、足りないものはスキルやあなたの魅力ではなく、「伝える方法・力」です。
それが成功している人との差です。伝え方や情報発信の方法があなたの中に確立すれば、ニュースが生まれます。
社会に役立つ切り口が見える。ネタが出来る、マーケットが見える、ブルーオーシャンができる。
その糸口は、どこに伝えるかです。
一般的に商売をするにはユーザーに向けた情報発信=広告です。
でも、もっと効果的な方法があります。
それは、メディア・記者に対してあなたの魅力を上手に伝えて発信してもらうことです。
そうすることによって、ユーザーに情報を届けることもでき、さらに信頼や安心感を与えることも容易に行えます。
結果、あなたの事業が見違えるように好転します。
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