一人起業家や小規模で事業を行っている方、もっとお客様が増えて、売上が上げればいいのになあと思いませんか?

今回は、売上を増やすための方法の一つとして超重要な「集客」についてお話しします。

 

いざ「集客をしよう」としてもなかなか結果が出ないですよね。

 

私の場合、

  • ブログ集客を2年前から始めたが記事の投稿が続かない。
  • SEO対策が出来てないのでメルマガ登録者が全然集まらない。
  • 集客方法のあれこれが常に耳に入ってくるけど、目移りして中々これと言った策に決められない。
という経験をしました。

 

それで、我々起業家は、世間で一般的に行われている「集客方法」しか思い浮かばず、

時間とお金をかけて実行してみるが、なかなかうまくいかないってことが多いですし、

皆さん、そうこうしているうちにあっという間に1年2年過ぎてしまうことが多いと聞きます。

 

例えば、私も経験したよくある例として

  • お金払って集客コンサルタントやセミナー・講座を受けた。学んでいるうちは出来そうな気がしたが、終わってみると、結局成果が出ていない。
  • お金払って広告で集客したけど、やり続けるにはお金が続かない。
  • SNS集客で、数値目標を立てても、そもそも集客って苦しいものと思う。だからモチベーションが続かない。

 

私も皆さんと同じように随分苦労をしました。

特に私はBtoBビジネスしか経験がないので、集客に対する意識が低く、

いざやってみたらこれは大変だと思ってしまったものです。

 

なので、集客に対して、

「疲弊している」

「苦手意識がある」

「万策尽きて次のアイデアがない」

「もっと簡単にできる方法ないのだろうか」とお困りの方にはぜひ参考にして頂きたい内容です。

 

では、もっと手っ取り早く、簡単に集客の成果が出る方法はないのかと考えるのは自然な欲求なのです。

ここでは、それを実現するためのたった2つの重要なポイントについてお話いたします。

 

先ず、一つ目は、認知させること。

そして、二つ目は、気づきを与えること。です。

 

なんだ、そんなありふれたことかとお思いになるかも知れませんが、このことを分かって集客している人は案外少ないのです。

 

認知させる

 

例えば一つ目の「認知させること」ですが、私のFacebookのお友達は5千人に達しそうだから、認知は結構出来ていると思いがちですが、それでは、世間では全くあなたのことは誰にも知られていないのと同じです。

 

気づきを与える

 

また二つ目の気づきを与えることについても、「いつも気を付けている」と皆さん仰いますが、お客様にあなたのやっていること、すなわち商品サービスを知って、且つお客様にそれが必要だと気づいてもらうことが気づきだとお分かりの方、以外と少ないです。

 

人は、自分に関係ないこと・興味がないことには全てスルーしてしまいます。

だから、自分に関係することだと気づかせてあげることがとても大切なんです。

 

そこで、この二つの重要ポイントを、一早く且つ一瞬で叶える方法があったら知りたくないですか?

 

それは、あなたが「新聞に取材されて出ること」です!

 

なぜ、新聞に出ることが大事なのか?

何で「新聞に出る」なの?ってお思いでしょうが?実は新聞に紹介されるとこんなことが叶います。

 

  • 新聞に出れば、一瞬で数百万人に「認知」されます。
  • 新聞に出れば、記者という信頼できる第3者から、お客様に必要な情報としての「気づき」を与えてくれます。
  • そして一番の良い所、新聞に出るための活動は、単なるマーケティングの手段ではなく、あなたが事業をするための動機づけの根幹だから、モチベーションに左右されないのです。単に有名になる手段とか、単に問い合わせが増える手段とかに留まらないから、一度方法を習得すれば、長く続けられるのです。
  • そして、一度新聞に出れば、永遠に、新聞に取材された人として記録に残ります。
  • 何と、新聞に出ることが、実はテレビに出る最短最速の近道なのです。

 

新聞に出ることは、心理テクニックとしても超有効!

また、新聞に出ることは、心理テクニック要素による効果も既に持ち合わせています!

 

  • バンドワゴン効果と言って、多くの人が読んでいる、社会的証明になる。
  • ウィンザー効果と言って、第三者からの情報は信憑性があること。
  • ハロー効果と言って、口コミの誘発に繋がること。

 

だから、新聞に出れば一瞬で叶えてくれるんです!

 

 

新聞レバレッジ経営術とは?

 

私、山口のメソッド「新聞レバレッジ経営術」は、

 

  • 最短3か月で新聞に出られます。
  • 最短たった3カ月で10年20年先の起業目的を真っ先に達成させます。
  • 起業目的に共感した読者を集客できるので、売上は自然と付いてきます。
  • 過去の苦労弱みを武器にして新聞に出る業界唯一のアプローチ方法です。
  • だから、特別な才能は一切不要。だれでも新聞に出られる可能性があるのです。