先週の金曜日、東京は極寒の雨だった。

元気いっぱいの我が娘だが、この寒さにやられたらしく土曜日に高熱を発した。

38.7度もあるあせる

びっくり叫び


が、病院に行き解熱剤と抗生剤をもらって服用したら、翌朝にはすっかり熱が下がり、35度台をマーク。

すごいね、子供の回復力って。


ところで寒くなると風邪をひきやすくなるのは、風邪ウイルスの動きが活発になることも大きな原因の一つだが、もう一つ大きな原因がある。

それは酵素の働きが鈍くなることだそう。


以前、クリニックに勤務していた時にドクターから聞いたことがある。


酵素は体内のさまざまな化学反応を起こす役割がある。

難しいことは割愛するが、酵素がうまく働かないと免疫力が落ちるのである。

で、酵素が活発に働くためにはある程度の温度が必要。

寒くなると動物が冬眠するのと似ている(ような気がする)。

体を冷やすと酵素の働きが鈍くなり、その結果免疫力が低下し、風邪をひきやすくなるというわけだ。


小難しいことはさておき、要は体を冷やすなということである。

今朝の東京は0度。

寒っ雪の結晶

あったかくして出かけよう。

非常に残念なことに、昨日作ったばかりの眼鏡の度がどうにも合わない汗

喜び勇んでメガネをかけてブログを書いていたら、頭痛がガーン


今日もがんばってかけてみたが、片頭痛が起こりそうになってしまったのであわてて外した。

どうしたことかショック!


眼鏡師の先生、やっぱり私の視力は左右差があるのでは!?


金曜日の午後と土曜日しか眼鏡師がいないので、再チャレンジである爆弾


難しいもんだね。

初経を迎えてから最近まで、超月経不順だった。

ひどい時には年2回しか来ないくらい。

この時期は体調が悪く、やや拒食気味だったことが大きな原因だが、かかりつけの鍼灸の先生に

「犬みたいね」ドクロ

と笑えぬ冗談を言われたものだ。


出産後、しばらくは定期的に来ていたが、それもつかの間。

すぐに元通りの不順状態に戻ってしまった。


だいたい、年間5~6回というところだろうか。


それがどうしたことか、ここ1年くらいは毎月だいたい決まった時期に生理になるではないか!?


なんということか。


子供を作る予定も、希望もないのに。

閉経を待つばかりなのに。


なぜだ~叫び


最後のあがきのようにしか感じられない。