新しい会社に入り、慣れないままに2週間余りの時が経ち、ようやく慣れてきたので仕事中にブログをしたためようと再開した瞬間に、院長からずーっと受付の裏に座っていてほしいとご要望をいただいた


最悪ドクロ


受付スペースは狭いから私なんぞがいるのはスタッフの皆さんのご迷惑あせる

わたしも延々と1日中彼女たちの私語を聞きながら仕事をするのはつらい。

だからしてレセプト提出の忙しさを理由に奥のほうの空いている部屋にさり気に移動したのにぃぃぃぃぃショック!


私が受付にいないときに限っていろいろなトラブルが発生するらしい(大したトラブルじゃないけど)。

だから、それを間近で見てい手欲しいというのが院長のご要望である。


ごもっともなんですけどぉ、

10時間も狭いスペースに小さくなっているのはつらいのであるむっ


というわけで、またしてもブログ更新が亀よりも遅くなってしまっている。


やれやれ

昨日は休みだったので、メイちゃんの執事を繰り返し見てしまった。

私の頭は柴田理人様という執事がほしくてほしくてしょうがない状態ドキドキ

さらに柴田理人様が実在するならばどんなに素敵かという妄想の彼方へ意識が飛ぶラブラブ!


これがエスカレートすると現実と妄想の区別つかなくなってしまいそうだサーーッッ・・・


あー、病んでるなぁやばい

事務も看護師もみんなが仲の良いクリニック。

私の唯一の救いはここにある。


言ってみれば、院長からの猛烈な言葉の暴力による「被害者の会」的な結束力である。


そんなスタッフがふと漏らした

「あのー、最近暇なんですけど、患者さんの数とか減ってませんか?」

「先生があんなだから、患者さんが減っているみたいに感じるんですよね…」


おー、なんという涙ぐましい心配事であろうかぁ感涙


抱きしめたくなったぎゅ


だが、患者数は純増中

新患も純増中


なぜだぁ叫び