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医学部留学4コマ漫画ブログ

未知なイメージの強い海外医学部留学。少しでも、多くの「そうなんだー!?」を発信できたら幸せです。また、しろっちがうさぎ好きな為、医学の他にもうさぎについて熱く語ったりもします(´∀`*)

ということで、医学・4コマ漫画・うさぎのブログです。どうぞ、宜しく♪

Spring has come
 (春がやってくる)


I'm in Bulgaria now. 
(私は今ブルガリアにいます。)

Here in Bulgaria there are four seasons.
(ここブルガリアには四季があります。)

It is the same situation as in Japan.
(日本と同じシチュエーションです。)
※ブルも日本も四季があるし、日本が春ならブルも春です。

The biggest difference, when I compare Bulgaria and Japan, is "Sakura".
(ブルガリアと日本を比較した時の大きな違いは桜です。)

English name of sakra is cherry blossoms.
(英名ではチェリーブロッサムといいます。)

There are a lot of cherry trees in Japan.
(日本には沢山の桜の木があります。)

Their flowers are very beautiful and open in spring.
(その花はとても美しく、春に花開きます。)

Sometimes I see cherry trees in Bulgaria too.
(ブルガリアでも、時々桜の木を目にすることがあります。)

However, they are smaller and the number of
species of cherry trees is less than in Japan.
(しかしながら、ブルの桜の木は日本と比べると小さく、
また、桜の種類も少なく思います。)

So, every spring I look on those days when I was in Japan.
(だから毎年春になると、自分が日本にいた頃の日々に想いを馳せます。)

I will come back to Japan next year,
after I graduate from the medical school.
(私は医学部を卒業した後、来年日本に帰ります。)

I think it will be a little sad to separate with my friends,
with whom I study medicine together.
(共に医学を学んだ友達と離れ離れになることを考えると、
ちょっぴり寂しくなります。)

But at the same time, I am also glad of my graduation,
because I will be able to see Japanese sakura again
every spring from the next year.
(でも、同時に、これからは毎年春になると日本の桜を
見ることができるので、卒業が嬉しくもあります。)



てな感じで、今日は英語で日記を書いてみました
自分の勉強にもなるし、英語で日記を書くのはいいかもしれませんね。
英文法が怪しい所があるかもだけど、気にしない(*´∀`*)フヒッ
ブルガリアもぽかぽか本格的な春到来。
春が来て、私の動作がいつも以上にノロくなっています。
だから、4コマ描けないんですよねー。困ったなー
(単なる言い訳です(・∀・)

次の日記は、ちゃんと(?)4コマにしようと思います。
年上の後輩、千場(せんば)さんが夏に日本で病院実習をするので
私が、臨床系の知識を伝授していた時のお話です^^
それでは、また次の日記でお会いしましょう
最後まで読んで下さって、どうも有難うございました


こんばんは、しろっちです(*´∀`*)ペコリ
お腹痛いので、あまりご飯食べれません。。。
24時間のうち大半をベッドの上で丸まってます。
省エネモードです。
嘔吐とかはあんまり無いし、自己判断で勝手に思うに、
感染症による細菌性腸炎とみた。何かダメなモノ食べたのかな。。

てことで、寝ます。皆さんも体にはきをつけて下さい。
あんまり食べれないから体重計乗ったら痩せてた(・∀・)キターー

病み病みダイエットwww


皆さん、おはようございます。しろっちです(*´∀`*)ペコリ
今日は、ちょっと前に描いたブルガリア人たちとの和食パーティの続きを
描きたいと思っていますので、どうぞお付き合いください
前回の4コマでは、ブルガリアのお酒「ラキヤ」を紹介しました。
この日の食事会の為にブルガリア人学生が持ってきてくれたのでした。

ということで
今度は和食をご馳走してブルガリア人に喜んでもらおうと思います
日本人医学生の私と、後輩医学生千田(せんだ)さんで
和食を振る舞いました。その時の一つ、サーモン寿司のエピソードを
今回は紹介したいと思います。では、4コマスタートです


はいっ、ということで。
何か、最後のひとコマ。私とブルガリア人の男子が
いちゃいちゃしているみたいな感じですが
勿論そんな事はありません笑 と言うか、彼のあまりのマヨラーぶりに
引いてしまいましたかけすぎやろ~~って感じです(・∀・)ヒー
この時に用意したマヨネーズは私が日本から持ってきたものなのですが、
「何このマヨネーズ!うまwwwww」って言ってました。
確かに、日本のものとブルガリアのマヨネーズとは味が違います。
日本のマヨの方が美味しい
何か、味に深みがあるんです(知った風な事を言ってみた

なんなのでしょうねー、詳細は分かりませんが。

とにもかくにも。
ブルガリア人が喜んでお寿司を食べてくれたのがとても嬉しかったです。
言葉や文化が違う者同士でも、こうやって食を通じて会話が弾むと、
土地的な距離は随分ある日本とブルガリアですが、
なんだかとても近い間柄のような、そんな気がしたのでした

では、今回の日記はこれでおしまいにします。
本日も最後まで読んで下さってどうも有難うございました^^


皆さん、おはようございます。しろっちです(*´∀`*)ペコリ

先週日本人友達で遊んだ時に、風邪をもらったらしく
何だかあまり体調がすぐれません
こういう時は、YouTubeなどで面白い動画を探したり、
素敵音楽を見つけたりします


笑ってしまったハムスターの動画
後半に父親ハムらしきハムが「いや、、、母さん。ありゃ児童虐待や。」と
言ったら、母ハムらしきハムから体当たりくらってるとこで吹きましたw
子ハム、目をまわしてないといいけれど。。。可哀想に苦笑

1つのギターをバンドのみんなで一緒に使って演奏
外人バンドのYouTube。5人で一つのギター使ってるww
バンドの人たち、お金ないからギターを一つしか
買えなかったんやろうか(´・ω・`)。。。。と一瞬思いましたが
勿論そんな訳はない(n‘∀‘)η笑 パフォーマンスです
バンドメンバーが順番に歌を歌うのだけれど、みんな上手です♪
歌を聴いていると、歌いたくなってきますよね^^
日本に帰省の際はよく友達誘ってカラオケ行きます



goose houseのハナミズキ
個々人が音楽の才能あふれる人たちの集まり、goose house。
イケメン&可愛い子ばかりで、なんかリア充
(実生活が充実している人の総称)な雰囲気を感じる
オリジナルやカバーを歌ったりしています。凄いオススメです

ふと自分の日本の大学生活をふと思い出しました
あの頃は、勉強ほどほどで遊びばっかだったなー^^;
この人たちは自分の夢もって目標に向かって進んでるから
私の大学時代と比べられても心外だろうけれど


goose house。
グループの名前の由来は渡り鳥の雁(goose)から来ていて
『一人ではなかなか何も出来ないけれど
みんなと一緒に力を合わせれば色んな事が出来るはず!』
というのが由来なのだそうです。(google先生調べより)
なんだか、素敵ですよね(*´∀`*)
みんなのエネルギー、1+1を2にも3にも10にもして
これからも頑張ってほしいです

みなさん、今晩はしろっちです(*´∀`*)ペコリ
今回は、私の家で日本食パーティをした時のことを少し紹介したいと思います。
何回かに分けて書くつもりですので、どうぞお付き合い下さい^^
日本食パーティ報告第一回目はブルガリアのお酒について。

日本にも「日本酒」とか「梅酒」とか、日本のお酒ってありますが、
ブルガリアにもあるのです。ブルガリアでしか飲めない感じのお
酒がっ
日本食パーティの時に「食べさせてもらうだけなのは
あれだから。。。」ということで、気を使ってブル医学生の一人が
ブルガリアご当地のお酒を持ってきてくれましたー
有難いですね(n‘∀‘)ηわーい

はいっ、てことで。
今回は、ブルガリアご当地なお酒「ラキヤ」を紹介しました^^
ブルガリアの各家庭で作っているようで、パーティなどでは
必ずと言っていいほど出てきます。お酒のベースに使う
フルーツも、色々とあるようですよ。ぶどう、すもも、りんごなどなど
日本で梅酒を漬けたりする感覚に似てるのかな、と考えたりしました

漫画の中でも紹介しましたが、アルコールの度数が高いので、
ラキア、ストレートで量を飲んでしまうとヤバいです。。。(´ε`;)


さて、今日はここまでにしますね(*´∀`*)
次回は、後輩日本人が大活躍してくれた
お寿司の話です
本日も最後まで読んで下さって、どうも有難うございました