今日は、4コマを描いてみましたー。
さっそく、紹介したいと思います

はい、という訳で。
病院が広すぎて迷ってしまうよー
というお話しでした
日本では、大きな病院や大学病院だと、
内科、外科、産婦人科、小児科。。。。などなど
『一つの建物に色んな科があって当たり前』だと思います。
しかし、、、、ブルガリアは違います

一つの建物に内科だけ、とか。
一つの建物に眼科と耳鼻科だけ、とか。
同じグループの病院なのに(例えば、私の学校の大学病院)
中規模のビルディングがぽこぽこと別々に建っていて
それぞれのビルに違う科が入っているのです
(例:Aビル→眼科、Bビル→内科、Cビル→産婦人科など)
しかも、そのビル郡が同じ敷地内にあるとは限りません。
なんでこんな場所に?という場所に、ぽこっと関連病院のビルが
あったりするんです(・∀・)なにこれw て感じです
そもそも患者さんにしたら、とても面倒くさいですよね
眼科に行く為にAビルに行って、
内科にも行きたいから、Bビルに行く、、、、みたいな。
今、ブルガリアにも、日本式の『大きなビルに全ての科が
入った病院』も出来つつありますが、
まだまだ私の大学病院のように『中規模ビルぽこぽこタイプ』で、
授業のたびに、教室移動だけではなく、
病院移動をするのは非常に面倒くさいです

大きな病院に慣れていないしろっちは、
実習先の大きくて立派な病院
で迷ってしまったのでした
まあ、方向音痴なトコも少しだけあるけどね笑
ということで、今日は日本とブルガリアの
病院の違いをお届けしました。
今日も最後まで読んで下さって、どうも有難うございました












って思ったのですが










