一切手を抜かないという姿勢を見せられたのではないでしょうか
発売日に関しては多少遅れたタイトルや時間の掛かっているタイトルがありますが、先ほど申したように一切手を抜かないのでお許し下さい
と、ここでもう1タイトル
希望対戦チーム人数を予め設定し、同じ条件のプレイヤーが揃うまで1人用でCPUを相手にゲームを遊びながら待機
北米では4月27日、欧州では4月30日と海外でも日本と同時期に発売されるということで、ゴールデンウィークは世界の人と対戦三昧が楽しめそうです
「リプレイチャンネル」では様々なカデゴリがあり、そこにどんどんリプレイが溜まっていくという仕組み
「エンドレスバトル」は、ここでは次々に現れる相手を倒し、勝者は残り敗者は最後尾へといった仕組みになっており、これによりアーケードのような雰囲気を楽しむことができます
オリジナルサウンドトラックCDや、これまでに公開された『ストリートファイターIV』の全プロモーション映像を収録したDVD、美麗なイラストを掲載したキャラクターアートコレクションが同梱されて5990円(税込)です
「チームバトル」は、フレンドはもちろん世界中に居る誰かとチームで対戦が楽しめます
前作の『ストリートファイターIV』から新規参戦キャラクターが増え、現在31キャラクターが明らかになっています
まず「リプレイチャンネル」について
気になる発売日は『スーパーストリートファイターIV』が4月28日に決定
今日のメインとも言って良い『モンスターハンター フロンティア オンライン』を発表します」
『モンスターハンター フロンティア オンライン』が初めてコンシューマーゲーム機に登場します
この新作アニメはXbox360版限定になっています
対戦の際も相手にキャラクターが見えなくなり、アンフェアではなくなりました
そして最後の1人が揃って瞬間に全員がマッチングします
『スーパーストリートファイターIV』も出展されるので、発売前にプレイしたい方はお見逃し無く
カプコンとマイクロソフトが共同で開催した「CAPCOM TITLE PREMIERE FOR XBOX 360」の様子をお届けします
今日公開した3タイトル以外も多数の新作を制作中しています
■『スーパーストリートファイターIV』
小野プロデューサー
続いての登壇は『スーパーストリートファイターIV』の小野プロデューサー
■最後に稲船氏からメッセージ
「2010年のカプコンは本気です
3本目は『スーパーストリートファイターIV』です
ボーナスステージなど、前作でこういう機能があれば良かったなという話が結構あったので、今回はその辺を突き進めました
Xbox360版だけの限定特典として、アニメーションはGONZOが手掛け、監督は「アフロザムライ」で有名な木崎文智氏が担当
同時にXbox360初登場の『モンスターハンター』ということになります
Xbox360を起動中にどんどんリプレイが保蔵されていきます
通常版の価格は4990円(税込)と、差額は1000円程度なので、この限定版はお買い得といえるでしょう
また、マイクロソフトの協力で「Xbox 360 × CAPCOM Presents 闘志追撃 拳をかけろ! ストリートファイターIV 全国大会」が4月4日に秋葉原で開催されます
豪華仕様「コレクターズ?パッケージ」も発売決定
前作のダウンロードコンテンツ「チャンピオンシップ」からダウンロードすることが出来ましたが、ユーザーが自分で選んだもののみ見ることが出来るという仕組みで、だんだん兘伽摔胜盲皮筏蓼A向が現状で、それを新たに改良しました
値段の方は世間のデフレの波に飲み込まれている訳じゃないですが、沢山の人に遊んでもらいたいと思っています
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