メデルにも平和公園や原爆ドームに近いということもあって


外国の観光客の方が日本のお土産を求めにやってこられます。


 いろいろな国の方がいらっしゃるので英語が母国語ではないけれど、


やっぱり共通の言語は英語です。


 今回のお客様は中国からの男性のお客様で

妹さんに振袖がほしいとのこと。


私はてっきり、妹さんが振袖を着られるのねドキドキ

と思い、トータルでコーディネートは高くなるし、(予算があったので)

ちょっと時間がかかるよ~ってことや振袖は特別な着物なのよって

ことを説明したいのだけど

うまく英語がでてこない・・・あせる

どうにかこうにか、話してるうちに、

どうやら日本のお土産にまだ結婚してない妹のために

思い出として振袖をかってあげたいということが分かりました。

どこかに着てでるわけではなかったみたい。

満足していただけたようで嬉しかったにこ

けど

やっぱり英語は共通語、短大も英語科だったのに

もっと喋れて、コミュニケーションの輪が広げたいガチャピン

と改めて思いました~