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しばらく前、タカナシクリニック様
よりご連絡頂いたので、今日2度目のピクセル
に行ってまいりました。
前回やってもらったとき 、全然焼き豆腐にならず、面の皮厚いんじゃないの疑惑がかけられたんですが。
でも翌日以降、色々変化が見られて一安心していたわけです。
照射中も痛くなかったし、ほんと、気軽な感じで行ったんです。
さて。
まずは恒例の使用前後写真撮影。
これがうわさの「使用前があまりにもひどい写りになる」と恐れられているカメラ。
使用前と後を撮る時、入れ替わってるんじゃないかといううわさがありますが、どうも一緒の物体のようです。
撮影無事終わり、前回痛みがなかった記憶があるんで余裕の洗顔タイム。
「そういえばブログネタになるから写真撮っとこ」と、ゆったり支度するワタクシ。
そして塗布タイプの麻酔。
ここまでは前回と一緒。
+
前回撮れなかったから、焼き豆腐になってる真っ最中の写真も今度は撮ろう!なんて思ってケータイ腹の上に置いて、スタンバイOKな状態で照射開始してもらったところ、
バチバチッという照射の音と共に、まさかの大激痛
なんで?
慌てて看護士さんに、強すぎやしないかと確認したところ、前回と一緒って事で・・・
たまたまアタリが良かったんだろうかと、我慢してみてたんだけど、ほんと、涙が止まらない状態に。
照射後のヒリつく感じは全くもって問題ナシなんだけど、バチバチッと照射されてる真っ最中がとてつもなく。
とりあえず各ブロック毎にわけて、休憩タイムをはさみつつやってもらって、最後鼻の下をやられた時は
我慢できずに大泣き+携帯もふっとびました。
看護士さん、ごめんなさい。
そして、多分隣にいた患者さんもごめんなさい。
どこの小児科か、出産中と思われただろう。と反省。でもムリだったんです。
そんなこんなだったんで、照射中の写真なんて撮れる状態でなく、写真ナシです。
正直相当汗出ましたし、息止めてないと我慢出来なかったんで、施術後、相当あくびが出ました。無酸素運動した後のようです。
冷やしタイム後、なんで今回こんなに痛かったのかな~。こないだ機械の調子が悪かったんだろうか?これが本来なんだろうか?とか色々考えたり聞いたりしてたら、前回やって、厚い角質が落ちてて、肌が薄くなってたところへの照射だったから痛かったんじゃないかな?という結論に。
回数を重ねれば重ねるほど、肌はきれいになるらしいけども、照射されるとき痛みが大きくなるらしく。でもまた更に肌がきれいになるらしく。
・・・・・・・
でも今日やる前、高梨先生に「ピクセルあと5回ぐらいやったらもっと全然変わる」的な話をされていて。
今回以上の激痛が来たら、いくら痛みに強いと評判?の私でも耐えらんないかもしれません。



