幻冬舎(Gentosha) 京大・東田式 頭がよくなる漢字ゲーム 新装版 6才以上
今すぐ購入幻冬舎(Gentosha) 京大・東田式 頭がよくなる漢字ゲーム 新装版 6才以上Amazonの商品は送料無料で特別価格です。商品の詳細については、今すぐ購入ボタンをクリックしてください。 京都大学パズル博士の東田大志氏が考案した'漢字'を使ったカードゲーム。部首・読み・熟語・画数を遊んで覚える!小学4年生までに習う漢字から124字を選定。イベントカードも多くゲーム性が高いので、夢中になって遊んでいるうちに自然と漢字の力が伸び、思考力や判断力を養える。遊び方1.各プレイヤーに手札を5枚配り、残りは山札にします。2.山札から1枚めくって場に置いたら、ゲームスタート。プレイヤーは順番に、1枚ずつ手札を場に出していきます。3.前の人が出したカードと同じ「部首」「読み」で合わせるか、そのカードと組み合わせて「熟語」を作ることができれば手札が出せます。手札が出せないときは、山札から1枚取ります。4.一番はじめに手札をなくした人の勝ちです。「読み」で合わせたら次の人は山札から2枚取る、「熟語」を作れたらもう一度その人の番になるといったルールや、イベントカードがゲームを盛り上げます。「熟語」のかわりに「画数」を合わせる簡単な遊び方もあります。※本商品は、2012年11月に発売した『京大・東田式 頭がよくなる漢字ゲーム』に、新たなカードを加えた新版です。プレイ人数:2~8名ゲーム考案:東田大志(ひがしだ・ひろし)パズル学者。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程にてパズル学を研究し、世界初の博士号を取得。パズル作家としてテレビに出演するなど、幅広く活動している。著書多数。(本データはこのゲームの発売時のものです)[セット内容]カード112枚(漢字カード80枚/ダブル漢字カード22枚/部首がえカード10枚)・遊び方ガイド(Amazon.co.jpより)
