今日は、

9時から次女ねねちゃんの幼稚園で、夏祭りの準備。(本日は屋台の看板づくり)

にーにくんを膝の上に乗っけて作業してたんやけど。

にーにくん、私の左腕をちゅぱちゅぱしゃぶり続けるもんやから、左手がどんどんジョボジョボに驚き驚き

そして右手はボンドと折り紙のかけらでベタベタになってくるし、ありゃりゃ、どうしようかねコレ!

と思ってたら、

作業を終えた隣のお母さんが、抱っこさせてーひらめきと、すいーっと抱き上げてくれて、ヨダレだらけのにーにくんを、ずっと抱っこしていてくれたのでした。

ありがとう!!なんてスマートなアシスト赤ちゃんぴえん赤ちゃんぴえん


ところで、ねねちゃんは幼稚園が嫌いなので、今日の朝も、母のスカートを握りしめて行き渋っておりました。強引に先生に引き剥がされ、半泣きで教室へ。重いのに抱っこしてくれた先生、ありがとうございます泣き笑い

(ねねちゃん、今4歳ですが、身長は3歳児、体重は5歳児並みなんです爆笑ぽっちゃりー)

それでも、号泣しなかっただけでも今日はマシやったな。


ほんで、

16時から、長女たねちゃんの新しいディサービス見学へ。

現在、たねちゃんは、小学校入学と同時にスタートしたディサービスAを3ヶ月ほど利用しているのですが、なんだかたねちゃんに合ってない気がして。どうにも落ち着かない。(私が)

たねちゃんは喋られへんから、楽しいのか楽しくないのかは雰囲気でしかわからないのですが、

とにかく毎回髪の毛ボサボサで、疲れた様子で帰ってくるので心配で不安


連絡帳のシステムがなく、何をして過ごしているのかもいまいち分かんないし、

直接迎えにいった時に1日の様子を聞こうにも、帰宅準備中の子ども達がワヤワヤしていて様子を聞ける環境じゃなく、

帰る準備をしている子どもたちの邪魔にならないよう速やかに、さよならーっと帰ってきちゃいます。


というのも、今通っているディは、インクルーシブをモットーにしていて、通常の学童保育と、障害児の放課後ディサービスが一緒になっているのです。

障害のあるなしに関わらず、皆んなでわちゃわちゃ過ごせるのが良いところひらめき


たねちゃんは、幼稚園でたくさんのお友達に刺激をもらって、色々なことが出来るようになったので、

養護学校に通うことで、いままで周りにいた健常な子ども達との関わりが無くなってしまうのは残念だなと思っていたので、

このディを利用すれば沢山刺激が貰えるだろう!と考えて利用を決めました。

でも、


ちょっと刺激が強すぎるような。驚き



一方、今日見学に行ってきたディサービスBは、

とても、綺麗な建物で、利用者さんは障害をもつ小学生のみ。徒歩圏内にあることと、療育のプログラムが充実している所が魅力です。

今行ってるディと比べて、子どもの人数も少なく、空間が広々としていて、落ち着いた雰囲気看板持ち


すでにこちらのディを利用している仲間からの情報では、連絡帳もあり、その日の状況を教えてくれるので、不安は無い、とのこと。


こちらのディも定員はギリギリのようなので、(ディAも)

可能な範囲で、まずは週1回から利用させていただき、たねちゃんの様子をみてみようとおもいます。


なにはともあれ、

居場所があるというのはありがたいことで。

しかも選べるなんて、とても贅沢なことですね。

ありがたいです、ほんとに。