たねちゃん、新しいディサービス1日目、行ってきました。
今日は特に少人数だったそうで、落ち着いて遊べたみたいです。
お迎えに行ったら、ニコニコ笑顔やったので、一安心。
私の方も、ようやくディサービスまでの道を覚え、3回目にして、初めてスムーズにいけました。
こちらも一安心や。
4月から行っているディサービスAは週2回
新しいディサービスBは週1回
これで、しばらく様子を見てみます。
生後9カ月から幼稚園卒園間近まで、療育教室に通っていたのですが、
そこの頼れる相談員さんに、
小学校になったらディサービスを利用するといい、ということを教えてもらい、意識し始めたディサービス。
初めは、
学校の後に過ごす場所ということで、
「学童保育」というイメージしかなくて。
私働いてへんのに預けていいんやろか。。
とか、
小学校だけでも疲れるやろうに、放課後にディサービスなんて行かせて可哀想やろうか。
とか。
利用を躊躇う気持ちが大きかったのですが、
療育教室時代のお母さん仲間達に、小学生になってからの療育事情を聞いてみると、
ディサービスが主な療育の場になっているようで。
そういう意識でディサービスを見てみると、
ディサービスAは健常児とわちゃわちゃ過ごして、学校では貰えない刺激がもらえる。
ディサービスBでは落ち着いて一対一で療育を受ける機会がある。
なるほど!
ディサービスのありがたさが見えてきました。
地域に居場所ができる。
ということも大事なポイントなんやろうな。
以下、手続き覚え書き
日数変更に関しては、
ディサービスAに新しいディサービスを利用することと、月に15日支給されている日数を、新しいディサービスとどういう割合で分けて使うかを考えて伝え、受給者証の日数を書きかえてもらう。
今回Aの方を週2回(長期休みはイレギュラー)で利用するので、上限管理はAにお願いする。
上限管理に関する書類をディサービスAからもらって、必要事項を記入して市役所に提出する。