白石「俺、天根くんのダジャレ、めっちゃ好きやねん
」「お前はダジャレを聞くのがつらいとか、そういう事はないんだな?」
白石「あったりまえや~!!新作あるんやろー?ナンボでも聞かしてや♪(笑)」
「そんなに期待されると、ちょっと言いづらいもんだな…」
「では、始めるぞ」

「シイタケ…シイタゲられたシイタケ」
「ネット際でネットうを繰り広げる…プッ」
白石「おお~!ええ感じや
」「本当に面白いか?」
「ネッシーをネッシーンに探す…プッ」
白石「けど、ネッシーおらんから、骨折り損っちゅー話か?」
「しょうゆう事…プッ」
白石「さすがは天根くんやー♪ここに、相方の黒羽くんがおったら、おもろかったやろな!」

「むう…バネさんのツッコミは容赦がないからな。勘弁して欲しいんだが」
白石「せやけど、2人はコンビなんやろ?」
「俺はコンビを組んだ覚えはないぞ」
白石「あっー!黒羽くんが来よったで~!」
「えっ?」
「バネさん、ちょっとタンマ!」
白石「ハハハ、冗談や♪ナイスな反応やわ
」「ナイスじゃ無いっス」