京大病院によりますと、患者は手術前は眩暈やふらつきがある程度で通常の生活を送っていたということ」・・・日常生活、奪われちゃった・・・バカチンの為に・・・。

 

術中の顕微鏡検査で「腫瘍ではない」との結果が2度出たものの、執刀医は「端の組織を採取したため腫瘍が含まれていなかった」などと勘違い」。。。なんで勘違いするん???

 

意味わからん。

 

医者も人間だから失敗するのはわかるけど、だからこそ日頃から勉強するんでしょうよ。

 

「腫瘍ではない」って結果が出ててもそのままやるって神経がわからない。

 

え?意図的???と思っちゃう。

 

私もさ、先日、目の手術って言われたんだけど、なんか嫌な予感したんだよね。

 

だってさ、今はまだ正常に見えてるのにさ、そこにさメスを入れるって信じられなくてさ。

 

「この医者、失明させる気かよ!」って思ったんさ。

 

案の定、他の眼科に行ったら「手術する必要はありません」と言われてさ、本当、あのまま通っていたら眼球取られてたわよ。(それはないけど・・・)

 

で、ちょっと聞いたんだけど、名前は言えないけど、私が通ってたその眼科、他の眼科の先生が「そこだけはやめておいた方がいい。あそこだけは手術は勧めない」と言ってたんだって!

 

はぁ?って感じなんだけど。

 

私もそこをやめてよかったわ。

 

見えてたものが見えなくなったら嫌だもの。

 

しかし医療ミスも怖いわよね(+_+)

 

人生どこでなにがあるかわからない。

 

本当、怖いわ。