急がば回れ先日…滋賀出張での写真パート2矢橋&琵琶湖「急がば回れ」の「急がば」の語源の橋…室町時代、京都へ向うには、矢橋から琵琶湖を横断する海路の舟の方が、瀬田の唐橋経由の陸路よりも、近くて速いのだか、比叡山から吹き下ろされる突風により、危険な航路だった為、この様な歌が歌われたらしい…現在、私30才…色々な焦りもありますが、まだまだ30…一日一日をど真剣に生き、日々精進していく所存であります。現在地↑(三重県)iPhoneからの投稿