3日間の次女の県大会が終わりました。
顔も真っ赤に日焼けしたし
声も出ないほど応援できた。
ジュニア時代から共に切磋琢磨した他校の旧友同士
かつてジュニア県代表1番手だった彼女は
県代表4番手だった次女の想いを乗せてインターハイに挑みに行きます。
夕暮れの中、ずっと二人で語り合っていました。
母同士も涙ながらに一緒に決勝を見守った同士で語りました。
子どもとスポーツを通して戴いたご縁はありがたいものです![]()
次女もまだ北信越が残ってる![]()
小1から12年間。
続け貫いた世界を逃げずに闘い終えよう![]()
きっとその先に答えがあるでしょう。
そして、今日だけは私も次女も自分を褒めることにします
