背中を押した。




次の世界への1歩になるように。




3年間作り続けたお弁当の1頁にしかすぎませんが



スペシャルは大粒越後姫ぽってり苺






5時に起きたら娘はもう支度始めていました看板持ち






こうやって親から自立していくんだね。






背中が大きく見えた朝でした。






無事試験会場に入れたようなので安心しました。