めびうすのブログ -33ページ目

マネキンに挟まれた前田さん(゜ロ゜;

前田さん前田さん。マネキンの間に入るのは良いのですが、後ろのマネキンの態勢と前田さんの態勢、どうしても「あれ」にしか見えないのですが・・・マネさんこれ見たんですかね? やばいっすよ! いやまさか、前田さんに限って狙ったとは考えたくありませんが・・・多分、他の皆も私と同様の考え方をしてると思います。数時間後に削除される可能性もあるかな? うーむ・・・リアルにやばいっすよ(゜ロ゜;



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臨場?

昨夜、「劇場版・臨場」のTV放送を見た感想をまえのんblogに投稿しました。投稿内容は普通にしたのですが、それとは別に、序盤パロディーも考えていました。内容がblogコメント欄にそぐわないと判断したので投稿は控えた(それ以前に削除対象でしょうが(^_^;))のですが、書き残したくなったのでここで公開します。

大勢の人々でごった返すある日の繁華街。そこへ、一台の路線バスが猛然と突っ込んできた!
通行人が悲鳴を上げながら逃げ惑い、バスは構造物を薙ぎ倒しながら、ようやく停止した。そして・・・
乗客A「た、助けてくれー!」
乗客B「逃げろー!」
通り魔「か、勘弁してくだ・・・」
ガブッ
バスの出入り口から乗客が飛び出してくる。最後にバスから逃げ出してきた、ナイフを持ち、上半身血塗れの青年が、黒く大きなものに後から頭を噛みつかれた。それは・・・
まえのん「きゃー! くまさんだー!」
バスの中で無差別通り魔事件を起こそうとしていた青年が、動物園が休園日で遊びに出掛けようと、たまたま乗り合わせた“くまさん”にボコボコにされてしまう。その最中、くまさんの肘がバス運転手の後頭部を直撃。運転手は白目を剥いて気絶し、広場のある繁華街へと突っ込んでしまったのだ。
血塗れの通り魔が路上に放り出された。
通り魔「ううっ・・・ぼ、僕が悪かったです・・・助けて・・・くだ・・・」
くま「・・・折角の休日を下らないことで台無しにしおって・・・。さーて、処刑の場を盛り上げようか・・・俺と遊んでくれや♪」
※この後の惨劇はあまりに悲惨で、とてもとても表現できるものではないので、割愛させていただきます。
通り魔にとって至福の時を迎えるはずであったのだが、まさか最後尾の座席に、前から見えない形で丸くなって寝ていたくまさんがいるとは思いもよらなかった。違う意味で凄惨なザンコクショーが披露されることになった広場は沈黙に包まれ、ただ、グロい音が響くだけであった・・・。やがて、惨劇が終わりを告げた・・・。
モザイクがかかり何が何だか分からなくなってしまった通り魔だが、○キブリ並の生命力で辛うじて生きていた。それを見下ろすくまさんの側へ、まえのんが駆け寄ってきた。
まえのん「あ、あの・・・私、くまさんが大好きなんです! 一緒に遊園地へ遊びに行きませんか?」
くまさん「おや、俺でよかったら喜んで」
まえのん「ありがとうございます!」
こうして、通行人達が唖然とする中、一人と一匹は仲良くその場を退場したのである。

臨場・完

失礼しました(^_^;)






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家族の状況

困っているから金を貸してくれ。何日までには返すから。

まともに返ってきたことなし。持ってきても、約束の金額に足りないパターンがほとんど。

借りる時はペコペコ、こちらが返せ言うと明日には返すからと引き伸ばしてまた貸してくれ。

これが十年以上。

どこまで人をバカにするのか?

これで家族と呼べるのか?

ふざけるな!

これから先、伴侶になってくれる女性が現れたら必ず家族と金銭トラブルになる。回避のためには独身を貫くのが一番確実だが、方法がないわけではない。

女性と相談の上で、理由を付けて実家を出るのが有効だろう。どこに行くことになるかはわからないが、一生実家暮らしよりはるかに天国だ。

その家族からこないだ養子の話があったが蹴った。結局、世間体と金。マジで頭に来た。相手は自分で探す。見つからなかったら一生独身を通す。

自分の人生だ。未来は自分で決める!