おはようございます、一度記事書き込んだのに消えてしまってショック受けている

メビウスリンクです!

今回は結構溜まってしまってるので ここ2~3日間のダイジェスト版でお送りしたいと思います!



9月23日


この日は珍しくナイトLV60でレベル上げです

盟友Z-d君よりパイン蒸しの補給があったためです。(有り難う!愛してr・・・ばきっ)




というか、モノさえあればやる気でます!がんばります!

と言うわけで希望出すとすぐに誘いが


勿論、外人の方からですが。


断る理由も無いので自分が@4000で上がりますよ、と言う事だけ伝えて放置。


暫くして了承してくれたのでPT入り。

しかし、やはり言葉の壁って奴は分厚いですねぇ・・・

さすがの外人さんも疲れたのでしょうか

「Gerald、あとは君に任せたよ・・・僕はもう疲れた (i~i)」

こんな感じで私がいつの間にかリーダーに。(汗)

えり好みしている余裕無かったので、さくさくっと面子決めて出来上がったのが




盗侍赤赤黒。




取り合えず・・・MP回復考えなくて良いな・・・・・・




狩場もテリガンしか知らないので「テリガン、OK?」と有無を言わさず現地に向かいます。

(結構狩場で揉めるんですよね・・・汗)


テリガンの洞窟前にてラプ、魚、かになどを狩りまくります。

2時間ほどして外人侍が「ゴメン、チョッと離籍」みたいな事を言ってきたので

30分くらい5人で魚、かになどを狩っていましたが、どうも帰りが遅い。


あまり遅いので寝落ちと断定されキックされましたよ・・・・


キックした後から考えたのですが

この人が北米からのログインだったら、場所によってはリタの通り道だったりするかも知れないのですよ。

そんな事をPTメンと話していたら

「昨日組んだ外人がハリケーン来たから逃げるって落ちてったよw」


オイオイ・・・




避難かっ!!それならそう言えばD2頼んだのにっ


まあ、言ってももう切っちゃった後だし。




結局5000くらい稼いだのかな。割と楽しかったよ



・・・・・・・・え?私??



@1ですが、何か。




PT終わった後にベドー行ったのは秘密にしててください・・・

さらにベドー手前のカーブで壁に引っかかってカクカクしてたのはひみt(略)


9月24日 



ベドー前にてコールドスリープから目覚めた私。

独りでベドー向かいました。

勿論、目的はひとつ。



限界突破ですよ!!






ベドー入り口でNM亀相手に48赤が奮闘しています。ご褒美にケアル掛けてあげました。

しかし、この行動が裏目に出ます。




順調に洞窟内に滑り込んだ私、まあここらの亀には絡まれないだろうとタカをくくってました。









最初の洞窟抜けるか抜けないかのあたりで異変が起きました。

明らかに格下の亀がバインドを放ってきました。

しかし、私はそれは隣にいたアンコさんにとばかり思っていたので放置してそのままずんずん奥に進んでしまったのです。







ふと後ろを振り返るとなにやら茶色い塊が段々増えながらこちらに向かってきます。









私:「・・・・・・・・・・・・・・?」








段々近づいてくる塊、恐怖です。

しかしこの時点でまだ私は自分が絡まれていたという事に気が付きません。

誰だリンクさせたのはぁ~アハっ♪ 

こんな程度です、危機感0







しかし次の瞬間







亀:「モ”ア”ッ」




とか言いながら亀が魔法掛けてきたときに全てを悟りました。






あたしかーーーーーい!!!!(滝汗)






でももう手遅れ。

最近の恐怖体験


一瞬で黒山に飲み込まれます。もうどこをターゲットしていいかも分かりません。

取り合えず格上の亀倒せばあとは雑魚。しかしその亀が分からないってばっ・・・むあっ・・・ごふっ



あっという間にログが滝のように流れていきます。っていうかろくにターゲット出来ませんよ・・・

どうすんだコレw



たぶん数にしたら30以上はいたと思う・・・・



たまたま75の2人組が居て、範囲魔法掛けまくって雑魚消してくれたので

幾分軽くなり絡んできた雑魚だけ倒す事が出来ました。

死なないでよかった・・・こんな格下にやられたなんて人に言えないわww




流石に限界は諦めて、その後LSメンがプロミの準備するというのでそちらのお手伝い。





戦士で参加して、塊みんながゲットしたところで終了。



皆さんお疲れ様でしたっ








タロンギからウィンへ向かう途中、LSメンが独りチョコボごと壁にめり込んでました・・・


取り合えずそっとしておこうw






その後 自分もサルタ手前で寝落ちしたのはいうまでもありませn