不登校今は「不登校」というが、わたしが高校生のころは「登校拒否」と言われていた。行きたくても行けない「不登校」と、どこか行かない選択を自らの意思でしているようなニュアンスを帯びた「登校拒否」とでは内実は同じにしても、当事者の気持ちとしては微妙に違ってくるのかな。病気や経済的な理由以外で年間30日以上の欠席が不登校の定義だとあてはまるな~