グラスワイン(^-^)/
今日のグラスワインは!
左から
ラパッション グルナッシュ2009
濃い旨ワイン
濃く凝縮した香り、バランスの良いまろやかな酸、しっかりとしていてヴォリュームのあるタンニン
時間がたつとブルーベリージャムのような甘い香り
真ん中
テルモロドリゲス アル08
さくらんぼやイチゴジャム、紅茶、大地や森の繊細な香り、繊細だけどけして薄くなく、落ち着きがある爽やかな酸とまろやかなタンニン
右
ジョセフロッシュ メルロー
白ワインのような、爽やかな香り、小さいピンク色の花、小粒の何か
笑
細やかなタンニンで、ほんのり甘く、素直ないんしょうなので、飲んでるうちにどこか癒されます
これから春になり少し暖かくなって来た時にはぴったりのワインでは無いでしょうか
ミートパブリック野村より
iPhoneからの投稿
左から
ラパッション グルナッシュ2009
濃い旨ワイン

濃く凝縮した香り、バランスの良いまろやかな酸、しっかりとしていてヴォリュームのあるタンニン

時間がたつとブルーベリージャムのような甘い香り

真ん中
テルモロドリゲス アル08
さくらんぼやイチゴジャム、紅茶、大地や森の繊細な香り、繊細だけどけして薄くなく、落ち着きがある爽やかな酸とまろやかなタンニン

右
ジョセフロッシュ メルロー
白ワインのような、爽やかな香り、小さいピンク色の花、小粒の何か
笑細やかなタンニンで、ほんのり甘く、素直ないんしょうなので、飲んでるうちにどこか癒されます

これから春になり少し暖かくなって来た時にはぴったりのワインでは無いでしょうか

ミートパブリック野村より

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エラスリスエステートカベルネソーヴィニヨン
今日では、チリを代表するTOPワイナリーのひとつであり、自社畑の手摘みで収穫したブドウのみ用い、栽培・醸造・熟成・瓶詰めまでの管理を一貫して行っている非常に珍しい(チリにおいて)ワイナリーです
実は、エラスリスが拠点を置くアコンカグア・ヴァレーには、チリの中でも特別にぶどう栽培に適した3つの条件が揃っているんです。
まず、日照量が豊富なこと。赤道に近いおかげでたっぷりと太陽を浴びることができるんです。日光を浴びたぶどうの果皮はしっかりと熟し、若いうちから美味しく飲むことができるワインになります。
次に気温が高くならないこと。南米にあるチリは1年中暖かい国なのですが、アコンカグアは冷たい海水のフンボルト海流と山から吹いてくる冷たい風によって朝晩はグッと冷え込むんです。
この1日の激しい寒暖差は私もビックリしました。日中は半袖でも暑いのに、夜は毛糸のセーターを着ていたぐらいです。人間にはきつい環境ですが、ワイン用ぶどうには欠かせない大切な酸がここで生まれます。
この温度が、ワインの糖度と酸の絶妙なバランスを生み出しているというわけです。
さらに、年間降水量が少ないこと。1年を通して雨がほとんど降らない環境もワイン造りに最適です。ボルドーはもちろん、フランス、イタリアなどの産地は収穫期は雨との戦い。収穫するタイミングを逃すと雨に降られて水っぽいワインになってしまいますから、リスクを回避して早めに収穫せざるをえません。
ところがアコンカグアの年間降雨量は200ml、ボルドーのわずか5分の1。雨が降ることがほとんどありませんから、ぶどうにとって一番ベストなタイミングまで収穫を待てるんです。
ぶどうというのは糖と酸と渋さ(タンニン)が熟して最高のバランスになるのを待つのが1番ですが、ボルドーやイタリアでは限界まで待つことができません。その点、アコンカグアのぶどうは雨を恐れずに最上のタイミングまで待つことができるというわけです。
【1】 豊富な日照量
【2】 理想的な温度
【3】 少ない雨
この3つの条件が重なって産まれたのが「完璧なカベルネ・ソーヴィニヨン」と言われるエラスリスのワイン。世界トップクラスのワインたちを打ち破ったワインは、やはり素晴らしい条件の中で造られていたんです。
エラスリスエステートカベルネソーヴィニヨンは日常的にハイクオリティなワインをという事で造られていますが、このカベルネソーヴィニヨンの実力は本物です!
毎日飲みたいミートパブリック一押しカベルネソーヴィニヨンです!
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実は、エラスリスが拠点を置くアコンカグア・ヴァレーには、チリの中でも特別にぶどう栽培に適した3つの条件が揃っているんです。
まず、日照量が豊富なこと。赤道に近いおかげでたっぷりと太陽を浴びることができるんです。日光を浴びたぶどうの果皮はしっかりと熟し、若いうちから美味しく飲むことができるワインになります。
次に気温が高くならないこと。南米にあるチリは1年中暖かい国なのですが、アコンカグアは冷たい海水のフンボルト海流と山から吹いてくる冷たい風によって朝晩はグッと冷え込むんです。
この1日の激しい寒暖差は私もビックリしました。日中は半袖でも暑いのに、夜は毛糸のセーターを着ていたぐらいです。人間にはきつい環境ですが、ワイン用ぶどうには欠かせない大切な酸がここで生まれます。
この温度が、ワインの糖度と酸の絶妙なバランスを生み出しているというわけです。
さらに、年間降水量が少ないこと。1年を通して雨がほとんど降らない環境もワイン造りに最適です。ボルドーはもちろん、フランス、イタリアなどの産地は収穫期は雨との戦い。収穫するタイミングを逃すと雨に降られて水っぽいワインになってしまいますから、リスクを回避して早めに収穫せざるをえません。
ところがアコンカグアの年間降雨量は200ml、ボルドーのわずか5分の1。雨が降ることがほとんどありませんから、ぶどうにとって一番ベストなタイミングまで収穫を待てるんです。
ぶどうというのは糖と酸と渋さ(タンニン)が熟して最高のバランスになるのを待つのが1番ですが、ボルドーやイタリアでは限界まで待つことができません。その点、アコンカグアのぶどうは雨を恐れずに最上のタイミングまで待つことができるというわけです。
【1】 豊富な日照量
【2】 理想的な温度
【3】 少ない雨
この3つの条件が重なって産まれたのが「完璧なカベルネ・ソーヴィニヨン」と言われるエラスリスのワイン。世界トップクラスのワインたちを打ち破ったワインは、やはり素晴らしい条件の中で造られていたんです。
エラスリスエステートカベルネソーヴィニヨンは日常的にハイクオリティなワインをという事で造られていますが、このカベルネソーヴィニヨンの実力は本物です!
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