新橋まこちゃん本店向かう道。客の呼び寄せがあったりしてオッチョロチ〜ぽくはないけれども。
コロナ前の世界なのでごすんぱいねぐ。
目指す店は決まってたようで脇目も振らずもっと奥の店に一心不乱に歩をすすめる。
まこちゃんってやきとんなんだって看板みてテンションあっぷ。
店員って外国人多いんだね。
時代は変わるってもんだ。
まこレモンという手作りレモンサワーとかお店のオススメメニューたしかこのほかにもたのんでたんだけどあまり片っ端から写真とってないので不完全。
荷物置く棚とか電車みたいに上のほうにおいたりとか傘もなんかユニークだった記憶がぼんやりある。
唐揚げはごくごくふっつう〜だった。
メニューボードにタンユッケだとかコブクロ刺しとかなんだかそそられるものが書かれてるが、食が劇細りしてた時期なのでとにかく量は要らない。
シロとかハツって外したくないものから頼むときゅうりやほかのなにかもおまかせで今、顧みるともったいないってほど全然チャレンジしてなかったことがわかる。
きゅうりは地味に写真のこしてるところみると期待してないのに思いの外うまかったのだろう。
ドラマのワンシーン撮ったわけでもないのにまるでセットのような店構えに外の道にもゴミひとつオチてないかのようなキレイな街なみに驚くばかり。








