今日22日は”回転寿司記念日”です
回転寿司の考案者である白石義明氏の
誕生日(1913年11月22日)を記念日と
したのは、回転寿司の生みの親企業の
元禄産業株式会社。白石氏の努力で
1958年4月、東大阪市で1号店が
オープンした。そうです。
回転寿司を考案された白石さんのお陰で
今、お寿司は気軽に明朗会計で値段いくら
だろうってビクビクせずに食べられるようになり、
そしてレーンにお寿司がグルグル回る
楽しい空間に変えてくれた功績は凄く
大きいです。本当に本当に感謝感謝ですm(__)m
それに、寿司を回す部分に特許を取ら
なかったことも、今、世界にも回転寿司が
広まっていってる原動力になってるように
思いますね。
チキンラーメンの生みの親の安藤百福さん
に匹敵するくらい、回転寿司の生みの親の
白石義明さんは凄い人物だと私は
断言しときます(^o^)丿
因みに回転寿司では、かっぱ寿司が
好きです(^_^;)
速度違反繰り返したバイク男 (by読売)
今日の二枚……題名”蛙さんのある風景Ⅰ&Ⅱ”
です(^_^;)
*画像をクリックして、画像を拡大ってところを
押すと少し大きくなりますm(__)m
自動速度取締装置のカメラにVサインをするなど
して速度違反を繰り返したとして、千葉県警は21日、
市原市古市場、バイク便業若山俊一容疑者(36)
を道交法違反(速度超過)の疑いで逮捕した。
発表によると、若山容疑者は8月1~10日の3回、
習志野市香澄の国道357号で、法定速度を43~
51キロ上回る時速103~111キロでオートバイを
運転した疑い。調べに対し、若山容疑者は「わざと
速度違反したのは間違いない。Vサインもしていた」
などと供述しているという。県警幹部によると、若山
容疑者は同じ場所で昨年8月~今年10月に計40回、
取締装置にオートバイが撮影されており、最高で106
キロオーバーの時速166キロで走行していた。カメラ
に向かい、左手でVサインをして映っていたことも
10回以上あったという。この装置は前方から撮影
するため、二輪車はナンバープレートが映らず、
顔もヘルメットで一部分しか見えないため、運転者
の特定が難しい。今回は、繰り返し撮影された2台
の車種を割り出し、県内で2台とも所有していたの
が若山容疑者だけだったことなどが決め手になった。
そうです。
実は私もバイク乗ってるもので、オービス前でよく
ピースして通り過ぎてました(^_^;)
でも同じところで頻繁にやると警察官の怒りを
買う恐れがあるので、逆に滅多に通らないような
道でピース出して通り過ぎてましたけどね(^_^;)
やっぱり警察官を怒らせると、地の果てまで
追っかけて来そうな勢いで捜査されるから
今回の場合は、その典型的な例かと。
ホント、バイクは前にナンバープレートを
設置してないから、オービスなんて屁でも
ないぜ!!なんて思ってたら、噂では後ろ
からも同時に撮影するタイプもあるなんて
ことも聞くからバイクとて気をつけるべき
だと思いますよ。
それにしても三ヶ月くらい一切バイクに
乗ってないから、こういう違反とは無縁に
なりましたけど、バイクを動かしてない
ことによるエンジンや駆動部に関しての
劣化は怖いところです。久々に動かして
みようかと思うのですが、まずはバッテリー
を外して、自宅へ戻って充電する作業を
せねば…(^_^;)
走行中、流れを無視したような速度超過は
大事故の元なので、無理な追い越し追い抜き
は控えて安全安心な運転で、なんとか
正月を皆で元気に迎えましょう(^o^)丿

