【初診から1年半後】 | 五十肩と思っているあなた、この難病かもしれませんよ。

五十肩と思っているあなた、この難病かもしれませんよ。

【頚椎後縦靱帯骨化症】五十肩と思って受診しましたが、違っていました。
初期症状から、調べ・模索したプロセスを記録しています。
7年経過した今も手術はしていません。

初診から2ヶ月間隔で、ずっと、診察を受けてきた。

 

初診から、約1年半後のこと。

薬を飲み忘れることが、多くなってきた。

それまでは、飲み忘れると、例の嫌なやつ、痺れと鈍痛が

襲ってきていた。

 

痛み止めをやめてみた。 

(医者は絶対、自己判断はいけない。と言いますから真似は

 くれぐれもしないでください)

 

痛くない。

 

残ったのは、左手の人差し指と中指の2本の痺れだけだった。

 

医者に報告。

「薬を飲み忘れても、痛くないんです」

 

「それじゃ、痛み止めはやめましょう」


そして、その後の診察は、半年間隔になった。