全身を診てくれている 続「疑問」 | 五十肩と思っているあなた、この難病かもしれませんよ。

五十肩と思っているあなた、この難病かもしれませんよ。

【頚椎後縦靱帯骨化症】五十肩と思って受診しましたが、違っていました。
初期症状から、調べ・模索したプロセスを記録しています。
7年経過した今も手術はしていません。

疑問とは、疑念、疑惑か。

 

「この医者、切るん苦手か、ヘタなんか」ということ。

整形外科医だぞ。内科医と違うんだぞ。

 

これまでの対応は、優れたものだ、と考えていたにもかかわらず

ふと、疑ってしまう。

しかし、正当に評価する知識は自分にはなかった。

病気に罹った自分の評価をできなかった。

 

実は、この時期、仕事上である意味、人間不振に陥っていた。

仕事上だけでもない。

自分個人が守っているもの。大切にしているもの。

資産に対しての攻撃もあった。

経済活動上、仕方がない。と言えばそうかもしれない。

 

誠に残念なことに、人を疑うということを覚えてしまっていた。

 

このような考え方に自分自身がなったことは

今後も、多分、一生、悔やんだり、自己嫌悪に陥ったりすることに

なるだろう。