人と出会い
人と別れ
そしてまた出会い、別れ…
あぁこうしてまた明日の為に
ワタシは生きているのだなと
実感する。
明日を夢見るのか
絶望するのか
それでもワタシは歩みは止めない
生きているのか
行かされているのかもまた
ワタシの気持ち一つのなのだ。
毎日を只流れる時と認識するか
それすらもワタシ次第だ。
実感を止めず
ワタシはワタシのために生きるのだ。
遠くで音がする
この安らかな時間が終わろうとしている
夢の中のキミは
いつにも増して微笑む
両手を広げて
無条件でボクを受けとめる
終了のベルと共に目覚めると
キミは厳しい顔して
朝食をしながら新聞を読む僕を見る
けれど見送るときは
優しい顔 して弁当を渡してくれる
ボクはまだ夢のなかにいるのだろうか??
この安らかな時間が終わろうとしている
夢の中のキミは
いつにも増して微笑む
両手を広げて
無条件でボクを受けとめる
終了のベルと共に目覚めると
キミは厳しい顔して
朝食をしながら新聞を読む僕を見る
けれど見送るときは
優しい顔 して弁当を渡してくれる
ボクはまだ夢のなかにいるのだろうか??
手のひらに落ちてくる一枚の葉
春の訪れか
夏の終わりか
秋の深まりか
冬の始まりか
手のひらに落ちてくる一枚の葉
僕に一年を知らせてくれる
春の訪れか
夏の終わりか
秋の深まりか
冬の始まりか
手のひらに落ちてくる一枚の葉
僕に一年を知らせてくれる
夢にも思わない
今こうして目の前にアナタがいて
ワタシの作った料理を
おいしいって食べてる
優しい視線でワタ シを見るし
暖かい腕の中に
安心して倒れることができる
これが夢??
アナタはきっと
バカだなって笑う
毎朝目覚めて隣を見て
アナタの寝顔に安心する
頬を少し突いてみようか
今こうして目の前にアナタがいて
ワタシの作った料理を
おいしいって食べてる
優しい視線でワタ シを見るし
暖かい腕の中に
安心して倒れることができる
これが夢??
アナタはきっと
バカだなって笑う
毎朝目覚めて隣を見て
アナタの寝顔に安心する
頬を少し突いてみようか
思い切って突き破ってみれば??
あきらめずに最後まで
小さな目標も確かに善いけど
そこを突き抜けてけば
もしかしたらその先に
別の光が差し始めるかもよ
あきらめずに最後まで
小さな目標も確かに善いけど
そこを突き抜けてけば
もしかしたらその先に
別の光が差し始めるかもよ