remembrance.どこまでも蒼い空終わりの見えないその色に幼い私は恐怖を覚えたどこまでも澄んだ海底の見えないその美しさに幼い私は恐れを抱いた今その自然のなかにいる両の手を開いて全てを受け入れていた畏怖も驚きも尊敬も色んな感情を受け入れて私はその中にいた