bring to an end.アナタとの思い出の歌手元に残った唯一のものアナタを消し去りたいから歌って歌って歌って……けれど曲が流れるたびに歌詞が見えるたびにアナタとワタシの笑ってる幸せそうな顔を思い出すこの歌はいつまでもすり減ってはくれない。